阪急阪神不動産の戸建新ブランド「ジオガーデン」が誕生 ~第1弾「ジオガーデン彩都箕面」、8月販売開始~

阪急阪神不動産株式会社(本社:大阪市北区、社長:若林常夫)では、戸建新ブランドとして「ジオガーデン」を導入し、展開していくこととなりましたので、お知らせいたします。

ロゴロゴ

従来「阪急」では、彩都・宝塚山手台等の大規模ニュータウンの開発分譲を進め、「阪神」では、関西・首都圏を中心に都市型戸建の分譲事業を推進してまいりましたが、2018年4月1日の阪急阪神不動産株式会社発足以来、「阪急のまちづくり」と「阪神のいえづくり」のノウハウを生かし、一体開発が可能な新ブランドを検討してまいりました。

新ブランド「ジオガーデン」は、沿線開発において長年にわたり培ってきた阪急・阪神のノウハウと分譲マンション「ジオ」の商品企画力を融合し推進していくもので、その第1号物件として、8月から「彩都箕面」の新街区におきまして、「ジオガーデン彩都箕面」(総戸数40戸、第1期16戸)の販売を予定しております。

「ジオガーデン」は、街と住まいへのお客さまの新たなニーズをとらえながら、「上質感」、「洗練性」、「高級感」を兼ね備えるとともに、新たな戸建街区開発を製造・販売・アフターサービスの一貫した体制で推進することで、お客さまから安心感と信頼感をもって支持されるブランドを目指してまいります。

当社では引き続き、より良い沿線づくりを使命として、沿線地域を中心とした住宅ストックの活性化及び住宅ストックの品質向上に寄与することで、沿線地域の魅力を高めることに取り組んでまいります。

「ジオガーデン」のブランドコンセプト及び「ジオガーデン彩都箕面」の詳細等につきましては、添付の資料をご覧ください。


阪急阪神不動産株式会社 https://www.hhp.co.jp/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/file_sys/news/6737_2384db3e263676460486bc745b4ae6851665d164.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
    大阪市北区芝田1-16-1
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