家族の絆と感謝の気持ちを作文にこめて伝えよう! 第15回「いつもありがとう」作文コンクール開催のお知らせ

~コロナ禍で、自宅で過ごす時間が増えた今だから 改めて家族に普段は言えない気持ちを伝えてみよう~

エネルギー・住まい・暮らしの総合サービス事業を提供するシナネンホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山﨑 正毅、以下 シナネンホールディングス)は、今年で第15回目を迎える「いつもありがとう」作文コンクール(主催:シナネンホールディングスグループ、朝日学生新聞社)を開催し、全国の小学生からの作品募集を開始いたします。
本コンクールは、シナネンホールディングスが創業80周年を迎えた2007年から、グループとして行っている社会貢献活動です。全国の小学生を対象に「普段なかなか言えない家族への感謝の気持ちを文章に書いてみよう」というテーマのもと実施してきました。昨年度はコロナ禍で夏休みが短縮となり、応募総数9,540通、応募団体数は956校で、第14回までの累計応募数は456,540通を超えております。

新型コロナウイルスの影響で、生活様式が大きく変わり、ニューノーマルと呼ばれる時代になりました。緊急事態宣言の発令等もあり、全国の小学生も自宅で過ごす時間が増え、改めて家族のありがたさや絆に触れる機会も増えているのではないでしょうか。家族と毎日話し、時には勉強したり遊んだりと、一緒に過ごす時間が多い今だからこそ、普段なかなか言葉にできない家族への「ありがとう」の気持ちを作文にしたため、本コンクールを通じて、感謝の気持ちを伝える場として応募いただけることを願っております。

今回の応募締切は9月10日(金)必着、入選発表は11月26日(金)朝日小学生新聞紙上および「いつもありがとう」作文コンクール特設サイトで行います。

今後もシナネンホールディングスは、グループとして本コンクールの開催を通じて、未来を担う子どもたちの優しい気持ちと健やかな成長を応援してまいります。

◆「いつもありがとう」作文コンクール特設HP
https://sinanengroup.co.jp/sakubun/

第15回「いつもありがとう」作文コンクールポスター


【第15回「いつもありがとう」作文コンクール概要】

◇応募資格 全国の小学生

◇審査員(敬称略)
あさの あつこ(作家)
森田 正光(気象予報士)
小島 奈津子(フリーアナウンサー)
山﨑 正毅(シナネンホールディングス株式会社)
清田 哲(株式会社朝日学生新聞社)

◇賞
・最優秀賞=1作品(賞状・図書カード5万円分)
・シナネン賞= 1作品(賞状・図書カード3万円分)
・ミライフ賞 =1作品(賞状・図書カード3万円分)
・朝日小学生新聞賞= 1作品(賞状・図書カード3万円分) 他

◇主催 シナネンホールディングスグループ、株式会社朝日学生新聞社
◇後援 文部科学省、株式会社朝日新聞社


■シナネンホールディングス株式会社について
https://sinanengroup.co.jp
シナネンホールディングス株式会社は、1927年に創業した総合エネルギーサービス企業グループの持株会社です。グループのミッションとして、「エネルギーと住まいと暮らしのサービスで地域すべてのお客様の快適な生活に貢献する」を掲げ、消費者向けのエネルギー卸・小売周辺事業、法人向けのエネルギーソリューション事業、非エネルギー事業(建物維持管理、シェアサイクル等)を提供しています。
 
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