モバイルを活用した最新のICT教育・海外教育事例をお届け!博士(教育学)上松恵理子先生によるコラム記事をブログメディア「モバイル総合大学校」にて6月21日より連載開始

マーケティング支援事業および品質向上支援事業を手がける株式会社ウェブレッジ(所在地:福島県郡山市、代表取締役:佐藤 保、以下:ウェブレッジ)は、自社所有のブログメディア「モバイル総合大学校」にて、博士(教育学)上松恵理子先生によるモバイルICT教育コラム「上松恵理子のモバイル教育事情」の連載を6月21日より開始いたしました。

「モバイル総合大学校」お知らせページ:https://mobile-univ.com/archives/17283


■「上松恵理子のモバイル教育事情」とは
「上松恵理子のモバイル教育事情」は、武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部准教授、上松恵理子先生による連載コラムです。国内外のICT教育事情に精通し、多くのメディア・イベントで活躍する上松先生に、ICT教育業界の最新情報をご執筆いただきます。

近年、小学校におけるプログラミング教育の必修化が決定したり、教育のために1人1台ずつタブレットを導入する学校が増加するなど、学校教育現場は大きく様変わりしています。しかし、日本のICT教育の現状は、海外と比較しても決して進んでいるとは言えません。

お子さんをお持ちの方をはじめ、多くの方が注目するICT教育業界の未来。特に海外の最先端事例を数多く見てきた上松先生が、本連載でわかりやすくご紹介します。また、教育に限らず幅広い情報を掲載していく予定ですのでお楽しみに。

第一回は「次世代を切り拓くモバイル教育」と題し、エストニアの事例をご紹介します。北欧の国エストニアは、電子政府への切り替え・電子IDカード普及などIT立国化を進める国です。そんなエストニアの子どもたちとモバイルとの関わりを現地の写真とともにお届けします。

次世代を切り拓くモバイル教育|上松恵理子のモバイル教育事情
https://mobile-univ.com/archives/17268

 
【上松恵理子先生プロフィール】

上松恵理子(うえまつ えりこ)
博士(教育学)、武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部准教授、東京大学先端科学技術研究センター客員研究員。「教育における情報通信(ICT)の利活用促進をめざす議員連盟」有識者アドバイザーなど活動多数。世界各国のICT教育の調査研究、日本のネット利用やSNS等のICTに関する調査研究、およびモバイルコミュニケーションや新リテラシーについての研究を行う。著書に『小学校にプログラミングがやってきた!超入門編』三省堂(2016)などがある。

・公式ホームページ:http://uematsu-lab.org/



■ブログメディア「モバイル総合大学校」概要

名称:モバイル総合大学校(Mobile University)
コンセプト:モバイル・アプリ・IoTを楽しく学ぶメディア
URL:https://mobile-univ.com/
運営:株式会社ウェブレッジ

モバイル総合大学校のコンセプトは、「モバイル・アプリ・IoTを楽しく学ぶメディア」。
モバイル・アプリ・IoTなどの最新情報を中心とした、20~40代のIT系ビジネスパーソンやモバイル・ケータイ好きのためのブログメディアです。携帯電話研究家の執筆コラムや芸能タレントによるスマホゲームレビューなど、現代の“ケータイ・ライフ”が楽しくなる知識やニュースをお届けします。

■会社概要
株式会社ウェブレッジ https://webrage.jp/
代表者 : 代表取締役 佐藤保
本社所在地 : 福島県郡山市駅前2-11-1ビッグアイ18階
設立 :  2009年2月13日
資本金 : 2億7,990万円(資本準備金を含む)
主な事業 :
・生体情報を用いた次世代型マーケティング支援事業
・ITサービスの品質評価および品質向上支援事業
株式会社ウェブレッジは「サービス(顧客企業)の成長を下支えし、利益に貢献する」「ひとりひとりに最適で良質なサービスやシステムを届ける」ことをミッションに、客観的なデータを基に実際の利用者の視点でサービスの品質評価や品質向上を支援してまいります。
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