日本人初の快挙! ミセス・インターナショナル世界大会 和嶋 真以さん入賞!

2021年7月24日(日本時間7月25日)にアメリカ・テネシー州で開催された国際的ビューティー・ページェント(コンテスト)「ミセス・インターナショナル世界大会2021」にて、一般社団法人国際女性支援協会(ブランド名:ローズクルセイダーズ)が運営するミセス・インターナショナル2020年、日本代表(英語表記:Mrs. JAPAN International)の和嶋 真以(ワジマ マイ、36歳)さんが、ミセスインターナショナル42年の歴史上初の日本人トップ16人のファイナリストとして入賞を果たしました。
 

ステージにてTOP16のコンテスタントだけのファイナル審査に臨むステージにてTOP16のコンテスタントだけのファイナル審査に臨む

                

世界で唯一のミセスコン・フィットネス審査に臨む世界で唯一のミセスコン・フィットネス審査に臨む

ハズバンドの後藤さんとイブニングガウン審査に臨ハズバンドの後藤さんとイブニングガウン審査に臨

  2021年7月24日(日本時間7月25日)にアメリカ・テネシー州で開催された国際的ビューティー・ページェント(コンテスト)「ミセス・インターナショナル世界大会2021」にてミセス・インターナショナル2020年日本代表(英語表記:Mrs. JAPAN International)の和嶋 真以(ワジマ マイ、36歳)さんが、ミセスインターナショナル42年の歴史上初の日本人トップ16人のファイナリストとして入賞を果たしました。
和嶋 真以さんは、日本代表を獲得した2020年7月の世界大会コロナ感染症拡大のため世界大会出場を断念しましたが、今年2021年満を持して世界に羽ばたきました。
  和嶋 真以さんは、都内で女性専用パーソナルトレーニングサロン「Body Meister」を経営し、2000人以上の女性のボディメンテナンスをしています。幼少期よりバレエを習いダンス歴は22年にも及び、プロダンサーとして活動をしていた時期もあり、よりよいパフォーマンスをするために、自分の身体には人一倍の関心を寄せていました。
  さらに、パーソナルトレーナーであると同時に、ボクシング元日本タイトル7位のご主人をパートナーとし、5歳と2歳の子どもをもつ母親です。2020年ミセス・インターナショナルの日本代表に選出された直後、仕事と子育ての合間をぬって、定期的にカンボジアにわたり、ボランティアで現地の病院にいる女性たちの身体のケアを行い、自らの強みを伸ばし改善点の成長に努め世界大会の準備をしてきました。

 

 


世界大会入賞をバネに、永久不滅のミセス・インターナショナル日本代表のタイトルを背負って、今後も社会貢献活動をしながら、世の中の女性たちに勇気と明るさを与えて行きます。

ナショナル・ディレクター 伊藤 桜子の活躍
  ミセス・インターナショナルの2015年日本代表として初めて世界大会に挑戦をし、その後、日本でこの社会貢献活動を立ち上げたナショナル・ディレクターの伊藤 桜子は、年間70回以上の女性が輝くための社会貢献活動やアカデミーとミセス・インターナショナル日本大会を指揮し、毎年世界大会に向けて日本からの代表の準備を全面的にサポートし、世界大会の現地でも最終調整を行い、今回日本人初の入賞者を誕生させることができました。
  また、今年2021年の世界大会において、2020年の日本代表和嶋さん以外にも、2021年日本代表、パンパシフィック代表、アジア・オセアニア代表の合計4名の代表を世界大会に出場をさせることができました。

 

ナショナル・ディレクターの伊藤 桜子とミセス・インターナショナルのオーナー・メル&メアリー=リチャードソンナショナル・ディレクターの伊藤 桜子とミセス・インターナショナルのオーナー・メル&メアリー=リチャードソン


●「ミセス・インターナショナル」とは
「ミセス・インターナショナル」(https://www.mrsinternational.com/)は米国で42年の歴史があるミセス(既婚女性)のための慈善事業団体「Mrs. International Pageant」(本部:ウェストヴァージニア州)が主催する世界規模のビューティー・ページェントです。社会や家庭で重要な役割を担いながらも、自らの美しさと個性を磨き高め、各界で活躍している世界中の女性たちを応援することを使命としています。世界大会は毎年夏にアメリカで開催されます。2021年度の世界大会は7月23日、24日に、米テネシー州キングスポートで開催されました。

2021年7月24日、ミセス・インターナショナル新グランプリ誕生 Mrs. Yolanda STENNETT2021年7月24日、ミセス・インターナショナル新グランプリ誕生 Mrs. Yolanda STENNETT

 

 

 


ミセス・インターナショナル世界大会に出場するミセスの代表は大会で、社会貢献活動の報告、フィットネスウェア審査、イブニングガウン審査に臨みます。世界中の女性に勇気・喜びを与えることは、世界の平和につながる大きな貢献です。ミセスはタイトルを生涯の誇りとし、この大会で出会ったミセス達とは「Sister Queens」と呼び合い、お互いに支え合い、生涯、社会貢献に邁進していきます。

  この「ミセス・インターナショナル」は、2015年世界大会に日本代表として出場して準グランプリに輝いた伊藤桜子(現・国際女性支援協会 代表理事)が、2016年に日本における「ミセス・インターナショナル」の日本での開催権を取得し、公式日本支部の「ナショナル・ディレクター」に就任した後、2017年、18年、19年、20年、21年と5年連続で日本大会を開催してきました。同協会のビューティー・ページェント(コンテスト)事業では「ミセス・インターナショナル」のほか、2018年からは「ミズ・ファビュラス」という20代〜70代以上を含む幅広い年齢層の既婚者・未婚者も参加できる大会も設けています。また2019年よりシングルマザーを含む女性を対象とした日本初のビューティー・ページェントを開催しています。
また、一般社団法人国際女性支援協会では、女性としての美しさを追求するコンテスト事業のみならず年間70回以上、厳選したユニークな講師陣による「女性が明るく輝くためのアカデミー」を女性達に提供をしています。ヘア&メイクアップ、着物着付け、空手、テーブルマナー、ハイヒールウォーキング、日本対がん協会への寄付&ボランティア、グリーンバードゴミ拾い活動、自衛隊生活体験、PKOセミナー、イブニングドレス着こなし、オークションハウス・クリスティーズセミナー、パブリックスピーキング、SNSインフルエンサー講座など多数。
国際女性支援協会は、創業時からの理事である中山 泰秀・防衛副大臣兼内閣府副大臣の支援の下、日本で最も信頼されるブランドに成長しています。

●一般社団法人 国際女性支援協会(ブランド名:ローズクルセイダーズ代表理事:伊藤桜子について

 一般社団法人国際女性支援協会「ローズ・クルセイダーズ」代表理事
ミセス・インターナショナル&ミズ・ファビュラス ナショナル・ディレクター 
2015年 ミセス・インターナショナル日本代表として世界大会に出場
2014年 ベストボディジャパン日本大会でグランプリ
2015年 ベストボディジャパン日本大会でグランプリ
2015年 HOPE International日本代表として南アフリカ大会に出場、世界3位で準グランプリを受賞
2021年 Ms. World UNIVERSAL日本支部ナショナルディレクターに就任

[このプレスリリースの問い合わせ先]
 一般社団法人国際女性支援協会(http://rosecrusaders.com
 連絡先:ファウンダー 伊藤 孝:takashi@rosecrusaders.com
ミセス・インターナショナル&ミズ・ファビュラス事務局:pageantjapan@gmail.com
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