物置きシェアサービス「モノオク」登録ユーザー数10,000人を突破 !

働き方改革や消費増税を踏まえた手軽な副業として、全国にスペース拡大中

物置きのシェアリングサービス「モノオク」を運営するモノオク株式会社(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役:阿部祐一)は、「モノオク」の登録ユーザー数が10,000人を突破したことをお知らせいたします。

◆荷物を置くだけでプチ収入GET!手軽にできる副業として注目大
「モノオク」は、収納・保管に困る荷物を預けたい人と、空いたスペースを活用して荷物を預かりたい人をマッチングする個人間の物置シェアリングサービスです。
スペースホストは、自宅の空き部屋や使用していない押入れ、ガレージ等をモノオクに登録し、収納・保管に困っているユーザーの荷物を預かることで収入を得ることができます。

働き方改革の一環で副業・兼業が促進され大手企業が続々と副業解禁を発表するなど、「副業」に対する関心が年々高まっている中、自宅で簡単にできる副業として会社員や主婦/主夫のホストが増加し、登録スペース数は全国3,700箇所を超えました。
また、2019年10月から始まる消費増税を踏まえて、平日の夜や休日にできる副業・プチ収入稼ぎに対する注目はさらに高まっています。(※)
(※)博報堂消費税対策研究プロジェクト調査 「増税前後の意識・行動」参照

モノオクの特徴は、特別なスキルや資格がなくても空いたスペースさえあれば、ノーコストで誰でも簡単に収益を得られることです。常時稼働しているホストは一部屋あたり月々1~3万円ほどの売上があり、中には月10万円以上の収入を得ている人もいます。


◆初期費用ゼロ!便利で安価な物置として、引っ越し・リフォーム・留学等の長期利用増
一方荷物を預けるユーザーには、一般のトランクルームより安価に利用できる、初期費用が必要ない、自宅の近所など条件にあったスペースをすぐに見つけることができるといったメリットがあります。

 

ホストスペースで荷物を預けている様子ホストスペースで荷物を預けている様子


利用目的は「引っ越し」が最も多く、特に今年1~3月にかけて引っ越し難民が話題となった時期は、利用者が急増しました。

その他、リフォームや建て替え、留学をする際に、家具家電・生活用品を一時保管しておく手段として長期利用される方が増えています。




◆さらなる利便性向上のため、コンビニ・Pay-easyでの決済が可能に
より便利にモノオクを利用いただけるよう、コンビニとPay-easyでの決済に対応しました。
荷物を預けるユーザーは、クレジットカード・銀行振込・コンビニ・Pay-easyにて利用料をお支払いいただけます。

モノオクは今後もシェアリングエコノミーを通して、多様なライフスタイルをサポートして参ります。

<モノオクとは>

「モノオク」は、荷物を預けたい人と、空いたスペースを活用して荷物を預かりたい人をマッチングする個人間の物置シェアリングサービスです。2018年4月にサービススタートし、現在の登録ユーザー数は10,000人を突破。収納・保管に悩むものを手軽に預けられるライフスタイルを提案しています。
公式サイト:https://monooq.com/

<サービスイメージムービー>
 

 

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<モノオク株式会社概要>
会社名 :モノオク株式会社
所在地 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 2-6-6-201
設立  :2015年4月16日
資本金 :1,750万円
代表者 :代表取締役 阿部祐一
事業内容:C to Cモノ置きサービスの運営
 

 

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