macOS 10.14 Mojaveでも、AnyTransでiPhoneアプリをMacで管理できる!

AnyTransを使って最新のmacOS Mojaveでアプリをダウンロードしよう

9月25日、AppleはmacOS 10.14 Mojave正式版をリリースしました。Mojaveにはダークモードなど、たくさんの新機能が追加されていますが、パートナー向けに配布しているiTunes 12.6.3/12.6.4/12.6.5がmacOS Mojaveでは動作できなくなりました。それに対して、AnyTransはmacOS Mojaveに正式対応、MacでiPhoneアプリを簡単に管理できます!

昨年、AppleはiTunesからApp Store機能を削除し、iOSアプリをiTunesで管理することができなくなりました。しかし、企業ユーザーなどから、その仕様変更に対して批判が起き、AppleはApp Store機能を搭載していたiTunes 12.6.4(特別版)をリリースしました。その最新バージョンは12.6.5となっております。

現在macOS 10.14 Mojaveは、アプリをダウンロード可能なiTunes 12.6系に非対応となり、アプリの管理をMacでできなくなりました。

それに対して、スマホデータ管理に特化したAnyTransはアプリダウンロード機能を搭載し、Mac/PCでiPhoneアプリを検索、ダウンロードできるようになりました。それに、アプリをバックバック可能なので、機種変更する時に、一気に新しいiPhone/iPadに直接インストールすることができます!

詳細は公式サイトをご参照ください:
AnyTrans公式サイト:https://www.imobie.jp/anytrans/iphone-manager.htm
  • AnyTransとは
AnyTransはMacとWindows両方に対応、iPhone、iPad、iPod向けデータ管理&転送に特化したユーティリティソフトです。データをiOSデバイス、コンピュータ、iTunesおよびiCloud間で自由に転送でき、iPhoneアプリをコンピュータで管理し、機種変更する時にデータをiPhoneやAndroidスマホから新型iPhoneに転送することも行えます。
 
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