【失敗事例で解剖】AMR(自律型搬送ロボット)導入の成否を分ける分岐点とは

― 「現場が混乱する導入」と「生産性が跳ねる導入」の決定的な違いと補助金活用のポイント ―

シーオス株式会社

「ロボット導入で人手不足は解消できる」――そう期待してAMR(自律型搬送ロボット)を導入したものの、「かえって現場が複雑化した」「結局人手が必要になった」といった声は少なくありません。

なぜ、同じロボットでも成果を出せる現場とそうでない現場に分かれるのか。

本セミナーでは、物流のプロが導入の成否を分ける絶対的な原則と「成功の境界線」を徹底解説。 カタログスペックだけでは見抜けない、真の生産性向上を実現するための秘訣を公開します。 

あわせて、弊社AMR「Logiler Move」の紹介および、今年度活用可能な補助金情報もご案内。

 「ロボットで現場を変えたい」と願う全ての担当者へ、失敗しない導入の指針をお届けします。

開催概要

タイトル:【失敗事例で解剖】AMR(自律型搬送ロボット)導入の成否を分ける分岐点とは

実施日:2026年5月27日(水)14:00-15:00

開催方法: オンライン(Zoom)

参加費: 無料

詳細・お申し込みは「セミナー詳細・お申し込みページ」よりご確認ください。

このような方におすすめ

  • AMRの導入を検討中で、絶対にプロジェクトを失敗させたくない方

  • 過去の自動化で現場が混乱し、期待通りの効果を得られなかった方

  • AMR導入や「新物効法」への対応を通じ、生産性を抜本的に高めたい経営層、工場長、物流部門の責任者の方

  • 導入するなら補助金を活用したいと検討している方。

シーオス株式会社について

シーオスは、ロジスティクス分野に25年以上特化してきたソリューションカンパニーです。
「ロジスティクス」を単なる物の移動ではなく、企業価値に直結する重要領域と捉え事業を展開してまいりました。創業以来、ロジスティクス領域に特化した専門チームを擁し、現場理解と戦略立案の双方に強みを持つパートナーとして、製造・小売・ECなど数多くの企業様の課題解決に伴走しております。

戦略コンサルティングからシステム開発、WMS(倉庫管理システム)や TMS(輸配送管理システム)、最先端の AMR(自律型搬送ロボット)ソリューション、さらには現場業務の受託に至るまで、フルラインアップのサービスを提供しています。

シーオスの強み:25年の実績に裏打ちされた「現場力」×「デジタル」

25年以上の実績に基づく独自のノウハウとメソッドで、お客様の課題に対し「より早く・より大きな成果」を提供します。

  • 戦略と現場の融合: 経営視点での戦略策定に加え、現場のオペレーション改善まで深く入り込むことで、実効性の高い改革を提案します。

  • ワンストップソリューション: コンサルティング、システム開発に留まらず、自社開発のソフトウェア/クラウドサービス、Roboticsの提供、さらに東西2拠点でのロジスティクス業務受託を通じて、川上から川下までを一気通貫で支援します。

  • 徹底した伴走支援: 課題解決のパートナーとして信頼と寄り添いを大切にし、経営と現場双方の改革を「約束した効果が実現される」まで支援します。

会社概要

  • 企業名: シーオス株式会社(SEAOS, Inc.)

  • 代表者: 代表取締役 松島 聡

  • 所在地: 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-18 東急不動産恵比寿ビル6F

  • 設立: 2000年1月

  • 事業内容: ロジスティクスコンサルティング、アプリケーションソフトウェア・ロボット(AMR)開発、業務設計支援、業務受託 ほか

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会社概要

シーオス株式会社

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URL
https://seaos.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
渋谷区恵比寿1-18-18 東急不動産恵比寿ビル6F
電話番号
03-5791-1170
代表者名
松島聡
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2000年08月