成功者は、脳内物質を自在にコントロールしている!

スティーブ・ジョブズ、イーロン・マスク、エリック・シュミットら、圧倒的な結果を出す人たちが追い求めているエクストリームな自己変革法、ついに上陸!

コツコツ努力する時代は終わった。
圧倒的な成果をあげる人は、6つの脳内物質を自在にコントロールしている!

ニューヨークタイムズベストセラーの著者、スティーヴン・コトラーとピーク・パフォーマンスについての世界トップレベルの専門家であるジェイミー・ウィールが共同で執筆した書籍『ZONE』(大和書房)が、8月22日、ついに日本で発売される。
全米で次々にベストブックに選出された書籍を見逃すな!

その内容とは、「科学的にゾーンに入る方法」について。
古代ギリシャ哲学や天文学の誕生にかかわり、ビートルズをインドに向かわせ、ジョブズを瞑想に導いたのは、すべて「ゾーンに入る方法」を探すためだった!

ゾーンに入った時の脳は、
・創造力が200%
・学習する力が490%
・生産性は500%
アップする。

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 ゾーンとは、前頭前野がオフラインになった状態を指す。
その状態は、「セルフレスネス」「タイムレスネス」「エフォートレスネス」「リッチネス」という四つの特徴で表現される。

すなわち、前頭前野がオフになることによって、
・批判的な自分の頭の中の声をシャットアウトし、自信に満ちた自分を得る(セルフレスネス)
・集中力と注意力の劇的なアップによって、一秒あたりのデータ処理速度があがる(タイムレスネス)
・6つの脳内物質の分泌によって究極の快感を得るために無限の意欲がわく(エフォートレスネス)
・共通点のまったくない考えと考えを結びつける水平思考によって、創造力が爆発的に高まる(リッチネス)

こうした体験は、かつては50年以上の修行をした僧侶にしか、あるいは、命をかけた危険なエクストリーム・スポーツをする人たちしか知らなかった。
しかし、心理学、脳神経科学、薬学、テクノロジーの進化によって、誰もが簡単に、かつ安全に体験できる時代になった。
クレイジーな程ハイになる体験を通して、人は新しい自分と出会い、成長していくことができる。
そして、シリコンバレーの成功者たちはすでにみな試しており、新しい自分に出会って、パフォーマンスやアイデアが飛躍的に伸びたと絶賛している。

近年話題の砂漠の奇祭「バーニング・マン」も、実はこの脳の状態を作り出すとして人気になり、Google創業者の二人(セルゲイ・ブリンとラリー・ペイジ)は、初期から毎年参加していることはよく知られている。エリック・シュミットをGoogleの社長に迎えた理由も、彼がバーニング・マンに参加したことがあったと知ったからだったというエピソードも本文に出ており、結果としてエリック・シュミットはGoogleの利益を400倍にまでアップさせて長者番付に登場した。

この、全米で旋風を巻き起こした、まったく新しい自分改革法が、8月22日、ついに日本で発売される。
新しい自分を試すのは、今だ。

【大和書房/www.daiwashobo.co.jp】


 
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