1位は「日清のどん兵衛 きつねうどん[東][西]」! gooランキングが「結局一番うまいカップうどんランキング」を発表

gooランキング(グーランキング)は、世の中のあらゆる「こと・もの」をランキング化する国内最大級のランキング情報サイトです。今回は、カップラーメンに負けず劣らずバリエーション豊富なカップうどんをテーマに、「結局一番うまいカップうどんはどれなのか?」を調査・ランキング化しました。
結局一番うまい「カップうどん」ランキング調査期間:2020年324日~2020年407
 


【集計方法】
gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。

【記事URL】
https://ranking.goo.ne.jp/column/6522/

1位は「日清のどん兵衛 きつねうどん[東][西]」!
1位に選ばれたのは、緑のパッケージでおなじみの「日清のどん兵衛 きつねうどん [東][西]」。日本人好みの出汁と相性の良い、大きな油揚げがごろんと入ったカップうどんです。甘いだしが染み込んだ油揚げと、コシのあるうどんの組み合わせが特徴で、子どもの頃から食べ慣れているという方も、多いのではないでしょうか?
ちなみに、同じきつねうどんでも東日本で販売されているものと、西日本で販売されているものは味が変わっているそうです。東日本ではしょうゆのうまみと甘み、西日本では豊潤な甘みにこだわっているそうなので、東西食べ比べてみるのも良さそうです。

2位は「赤いきつねうどん[東][西][関西][北海道]」
赤いパッケージが目を引く「赤いきつねうどん[東][西][関西][北海道]」は、香り豊かで風味のあるだしが人気で、素材から製法までこだわりの詰まったカップうどんです。
地域の好みにあわせた味を展開しているのも、多くの人に愛されている理由の一つと言えそうです。現在は、東日本・西日本に加えて関西、北海道と4種類の味を展開。各地のだし文化を大切にしていることがうかがえますね。
同社が1975年に発売した「カップきつねうどん」は、業界初のカップ入り即席きつねうどんだそうですが、長い歴史の中で積み重ねてきたこだわりが、2位という順位につながっているのかもしれません。

3位は「日清のどん兵衛 かき揚げ天ぷらうどん」
3位にランク・インしたのは、文字通りかき揚げのような色のパッケージが個性的な「日清のどん兵衛 かき揚げ天ぷらうどん」。分厚くて食べ応えのある「鬼かき揚げ」が売りのカップうどんです。
たっぷりと玉ねぎが入った鬼かき揚げは、かつおの香りやうまみが効いただしと相性ぴったりでボリューム満点。たっぷり食べたい人にもうれしい商品ですよね。
同商品は、2015年に発売された商品を2016年にリニューアル発売したもので、独自の「真空フライかき揚げ製法」を用いた「どん兵衛史上最厚最高峰の“鬼かき揚げ”」に負けないように、つゆの味をさらに強化しているのだとか。

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