民間アフタースクール「ものづくりエデュベース」、2026年4月より一都三県に12拠点新設
自ら学びたくなる民間アフタースクール「ものづくりエデュベース」は、2026年4月より12拠点を新設し13拠点へ拡大開校
株式会社サイエンス倶楽部(本社:東京都中野区、代表:広永雅史)は、民間アフタースクール「ものづくりエデュベース」を、2026年4月より、東京都、神奈川、千葉、埼玉にて12拠点新設いたします。

■ 所在地
・東京都/ 自由が丘、中野、豊洲、板橋、つつじヶ丘、町田、国立
・神奈川県/ 横浜、藤沢
・千葉/ 稲毛海岸、船橋、松戸
・埼玉/ 南浦和
全拠点にて、入会説明会の受付を開始いたしました。
■ 拠点拡大の背景
ものづくりエデュベースは、昨年2025年4月より自由が丘に開校し『自ら学びたくなる環境を提供する』ことをコンセプトに、お子様たちにやりたいことであふれている、放課後の場を提供してきました。
共働き世帯の増加による“小1の壁(預け先不足と子供の放課後の安全性)”の問題等で、学童保育やアフタースクールのニーズは高まっていますが、一方で「退屈で面白くない」「勉強をやらされるのは嫌だ」などの理由で、すぐに辞めてしまう子も少なくないと言われています。
ものづくりエデュベースは、株式会社サイエンス倶楽部が30年以上に渡り実施し有している、理科実験、ものづくり、電子工作、プログラミングのカリキュラムや器具、ノウハウ、環境等を最大限に活かし、“自分でやりたいことを納得のいくまでやってみる”探求型のプログラムです。
そのため、私たち大人が決めるのではなく、子どもたちが自ら課題を見つけ、ルールを自分決め行うため、主体的に行えるようになっていきます。そして保護者からは、何よりも日々子どもたちが活き活きと活動していることに、一番の喜びの声をいただいております。
今回の拠点拡大は、こうしたニーズに応えるとともに、地域に根ざした学びの場を広げることで、子どもたちの可能性をさらに伸ばすことを目的としています。

■特徴
1.「面白くない」「学校が終わってからまた勉強」からの脱却
「ものづくりエデュベース」は、自ら考え、学び、行動できる力を育む学びの基地です。宿題をしてから遊んで過ごすのではなく、自発的にやりたいと思い、没頭できることを目指した「探究プログラム」という、唯一無二の教育メソッドをご用意しています。


2.“Me Time” “We Time”を楽しもう!
「探究プログラム」は、一人で没頭しても、仲間を募って行っても構いません。自分の意志でじっくり取り組む経験、みんなで試行錯誤しながら成功する経験、それぞれに異なる教育効果があります。私たちは、この時間を“Me Time”“We Time”と呼び、子どもたちの探究活動をサポートします。


3.思う存分やるためには、道具も大事
本格的な器具を有している理科実験教室、プログラミング教室が母体だからこそ使用できる、実験道具、モノづくり・電子工作ツール、プログラミング教材など、お子さまのやってみたいという気持ちを刺激する道具で溢れています。


■サービス概要
対 象:2026年度小学1年生~小学6年生
営業日:月曜日から金曜日
定休日:土日祝、年末年始
営業時間:13:00~19:00(延長20:30まで)
■本サービスの問い合わせ先
株式会社サイエンス倶楽部
TEL:03-5942-7920 (月~金 10:00~17:00)
■会社概要
社名:株式会社サイエンス倶楽部
本社:〒164-0001 東京都中野区中野5-68-2 中野中央ビル5階
TEL:0120-313-786
URL:https://www.science-club.co.jp/
代表取締役:広永 雅史
設立:2001年11月14日(※創業:1992年)
資本金:1,000万円
事業内容:幼児・小学生・中学生のための理科実験教室「サイエンス倶楽部」
プログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」
民間アフタースクール「ものづくりエデュベース」




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