コロナの時代に『結婚指輪は本当に必要か?』。高橋久美子さんの結婚指輪をテーマにしたエッセイを掲載

北欧スタイルの結婚指輪をネット通販でお届けする(株)GNHは、本日、同社公式サイトに高橋久美子さんのエッセイ『結婚指輪は本当に必要か?』を掲載しました。コロナの時代に、結婚指輪を着ける意味を改めて考える作品です。
株式会社GNH(所在地:東京都中央区、代表取締役:渡部博行)は、結婚指輪の魅力を幅広くPRするために、同社公式サイトで、高橋久美子(作家・作詞家)さんの結婚指輪をテーマにした作品を掲載しています。


4作目となるエッセイ『結婚指輪は本当に必要か?』の掲載を本日開始しました。
この作品は、コロナの影響で生活スタイルが大きく変化する中で、結婚指輪を着ける意味を改めて見直すという、少し刺激的な内容です。これから結婚するカップルが、結婚指輪の本質的な価値を考えるきっかけになればいいなと思います。

「結婚指輪は本当に必要か?」 https://www.gnh.co.jp/wedding/04.html
 


小説のイメージを広げるイラストは、これまでと同じ網中いづるさんが描いています。

GNHはこれからも、結婚指輪に関する様々なコンテンツを配信してまいります。


【高橋久美子さんプロフィール】
作家・作詞家。1982年愛媛県生まれ。エッセイや小説、絵本など創作活動を中心に、さまざまなアーティストへの歌詞提供や絵本の翻訳も多数行う。近著に、絵本『あしたがきらいなうさぎ』、翻訳絵本『あなたがいてくれたから』『にんぎょのルーシー』。主な著書に、詩画集『今夜 凶暴だから わたし』、エッセイ集『いっぴき』などがある。
公式HP:んふふのふ http://takahashikumiko.com/
公式Twitter https://twitter.com/kumikon_drum

【網中いづるさんプロフィール】
アパレル会社勤務を経て2002年にイラストレーターとして独立。エディトリアルの仕事を中心に、ファッションブランドへのデザイン提供など幅広く活動する。1999年ペーター賞、2003年TIS公募プロ部門大賞、2007年講談社出版文化賞さしえ賞受賞。装画に『完訳クラシック 赤毛のアン』シリーズ(講談社文庫)、『プリンセス・ダイアリー』シリーズ(河出書房新社)、絵本『むく鳥のゆめ』(浜田廣介・作/集英社)、『アンデルセン童話 赤いくつ』(角田光代・文/フェリシモ出版)、『ふくはなにからできてるの?』(佐藤哲也・文/福音館書店)、『こねこのビスケット』(野中柊・文/ポプラ社)他多数。
Instagram https://www.instagram.com/izuruaminaka_illustration/

【会社概要】
会社名 : 株式会社GNH
所在地 : 〒104-0061 東京都中央区銀座3-11-19
代表者 : 代表取締役 渡部 博行
設立 : 2007年4月
資本金 : 10百万円
事業内容 : 国内初の結婚指輪・婚約指輪のWEB販売専業会社
公式サイト: https://www.gnh.co.jp
結婚指輪・婚約指輪販売サイト
北欧スタイルの結婚指輪Marriaged Marriage  https://www.mgdm.jp/
北欧シンプルな結婚指輪BlaCykel        https://www.bcmr.jp/
50代のための結婚指輪Hygge                         https://www.gnh.co.jp/hygge/
ムーミンの結婚指輪       https://www.gnh.co.jp/moominwr/
ムーミンの婚約指輪   https://www.gnh.co.jp/moominer/
ムーミンの王冠リング  https://www.gnh.co.jp/nakayoshi/king/
 
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