トークノートが「第4回ホワイト企業アワード 理念共有部門賞」を受賞!

人とのつながりが希薄になっている現代社会において、「人とのつながりの大切さ」を追求したことを評価されました!

 社内コミュニケーションの問題を解決するエンゲージメントクラウド『Talknote(トークノート)』を提供するトークノート株式会社(東京都港区 代表取締役 小池温男)は、一般財団法人日本次世代企業普及機構(通称 ホワイト企業普及機構)が主催する「第4回ホワイト企業アワード」において、「理念共有」部門で受賞いたしました。

 

 

「人のために行動できるかどうかは、相手を好きかどうかによるところが大きい。そして、人は接触回数が多い相手を自然と好きになる」という弊社の哲学のもと、ウェルカムバルーンや歓迎ランチで新入社員を祝ったり、 従業員同士が毎朝、円になって集まり「最近Love&Happyだったエピソード」を共有したり、交流イベントも定期的に開催。また従業員同士が親友のような関係になるきっかけ作りのため、休日に交流する費用の一部を会社がサポートする「ハッピーアワーホリデー制度」など、従業員同士の接触頻度を増やす施策を積極的に実施しております。

【受賞理由】
従業員同士の接触頻度を増やす施策を実施し、人とのつながりが希薄になっている現代社会において、「人とのつながりの大切さ」を追求していることや、会社と個人の距離感は今後大きなテーマになっていくなか、見本となる施策であると評価していただきました。

【ホワイト企業アワードとは】
一般財団法人日本次世代企業普及機構(通称 ホワイト企業普及機構)が主催する本アワードは、家族にも入社を勧めたいような素晴らしい会社、次世代に残る素晴らしい会社の促進になるべく、模範となる組織体を世間に認知していただくことを目的としています。第4回目となる今回は、「働きがい」、「理念共有」、「ダイバーシティ&インクルージョン」、「ワーク・ライフバランス」、「柔軟な働き方」等の9部門に1091社がエントリーし、25社が受賞しました。

 

 


■エンゲージメントクラウド『Talknote』とは?
『Talknote』は、社内のコミュニケーションを活性化することで、社員がイキイキと仕事をすることを促進させるエンゲージメントクラウドです。業務効率化を実現するだけでなく、人・組織の課題を解決し、すべての人が自分の仕事や職場に誇りを持って働けるようにしたいという想いでサービスを運営しています。
『Talknote』の「アクションリズム解析」機能で、コミュニケーション量や会社への興味・関心度を可視化し、それを現場のマネジメントに生かすことで社員の戦力化、離職防止、従業員エンゲージメントの向上が可能となります。第2回HRテクノロジー大賞を受賞し、「アクションリズム解析」の特許も取得しました。業界、規模を問わず様々な企業にご利用頂いております。
・サービスサイト:https://talknote.com/


 

■会社概要
名称  :トークノート株式会社
所在地 :東京都港区六本木4-1-4 黒崎ビル9F
設立  :2010年4月1日
資本金 :619,850,000円(資本準備金含む)
代表取締役:小池 温男
事業内容 :エンゲージメントクラウド「Talknote」の運営・管理

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