JBLの「プレミアムサウンドシステム」が、アルファード・ヴェルファイアのモデリスタコンプリート車「Royal Lounge」、「Royal Lounge SP」に搭載!

迫力と臨場感のあるサウンドで、リヤキャビンをコンサートホールへ。

 

ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:仲井一雄)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」の「プレミアムサウンドシステム」が、株式会社トヨタモデリスタインターナショナルより12月24日(木)から発売される、トヨタ「アルファード」、「ヴェルファイア」のコンプリート車「Royal Lounge(ロイヤルラウンジ)」、「Royal Lounge SP(ロイヤルラウンジ エスピー)」に採用されたことを発表します。


今回「Royal Lounge」、「Royal Lounge SP」に採用された「JBLプレミアムサウンドシステム for ロイヤルラウンジ」は、銘機と呼ばれる数々のシステムを世に送り出してきたJBL の音響技術を継承し、こだわりのチューニングで、「Royal Lounge」にふさわしい音質を実現しました。高級ラウンジの雰囲気を醸し出すエクストラキャビネットには、3箇所にスピーカーを配置。バックドアには専用のサブウーハーを設置し、十分な低音再生を可能にしました。全17スピーカーを車内に最適にレイアウトしたことで、リヤキャビンでの音楽鑑賞や映画鑑賞を、まるでコンサートホールや劇場にいるかのような、迫力と臨場感あるサウンドでお楽しみいただけます。また、操作は直感的に操作できる「集中コントロールタッチパネル」で快適に行なうことができます。

■スピーカーレイアウト

 

<JBLについて>

美しい外観とプロ・サウンドを両立した家庭用スピーカーの開発を目指して設立。以来、世界中のあらゆる音楽が関わるシーンで、プロアマ問わず信頼され、愛用され続けている、世界最大級のオーディオメーカーです。
家庭用超高級スピーカーからイヤホン、ヘッドホン、ホームシアターを展開。また、トヨタを始めとする車載純正オーディオ、マルチメディア用などの民生機器から、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、そして放送局やレコーディングスタジオなどが対象となる業務用機器を投入しています。JBLは世界中の競技場で音響システムとして採用されており、ブラジルワールドカップでは全競技場の6割がJBLの製品を採用しました。

<ハーマンインターナショナル(米国本社/Harman International Industries, Incorporated)について>
ハーマンインターナショナルは、プレミアム・オーディオ、ビジュアル、コネクテッド・カーと、それらを統合したソリューションを、自動車、消費者、プロフェッショナルの市場に向けて、設計・製造・販売しています。弊社のAKG®、Harman Kardon®、Infinity®、 JBL®、 Lexicon®、Mark Levinson®を含む主要ブランドは、オーディオ愛好家やアーティスト、イベント/コンサート会場などで多く利用され、称賛を受けています。また今日では、弊社のオーディオやインフォテイメント・システムが装備された自動車が世界で2,500万台以上走っています。
ハーマンインターナショナルは全世界に25,000名の社員が在籍、2015年3月末までの12か月で59億米ドルの売上を報告しています。  
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