「トラック待機撲滅・人手不足解消」をテーマにMOVO(ムーボ)を運営するHacobuが2月20日に無料セミナーを開催!

~なぜ今、バース管理(トラック予約・受付)システムが必要なのか?〜

 「MOVO(ムーボ)」(以下「ムーボ」)を運営する株式会社Hacobu(ハコブ、本社:東京都港区、代表取締役 佐々木太郎、以下「Hacobu」)は、2019年2月20日(水)に「トラック待機撲滅・人手不足解消」をテーマに無料セミナーを開催します。
 この度開催するセミナーでは、最新の「バース管理導入、運用における業界動向」や、ムーボをご利用いただいている企業様の実際の活用事例などをご紹介いたします。また、別途ご希望の方には、バース管理に限らず、物流センター運営に関するお悩みを最新技術で解決するための個別相談会を実施予定です。


日   時:2019年2月20日(水)
時   間:14:00-15:00(13時45分〜受付開始、終了後に個別相談会を実施)
定   員:50名 ※各社様2名までのご参加を目安に御願いいたします
対   象:物流センター運営に携わる方(現場、企画部門、など問いません)
会   場:東京都中央区八重洲2-6-2 ヒューリック八重洲第3ビル 3階 
申     込:http://bit.ly/2DipjZc
参 加 費:無料

開催の趣旨
 昨今、物流業界のトラックの待機問題は社会的に問題となっており、慢性的な人手不足が叫ばれています。2018年10月には経団連から「Society 5.0時代の物流」が提唱され、物流業界におけるデジタル化を強く推し進める方向性が提示されました。また、12月にも貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案が可決・成立し、荷主勧告を行った場合には当該荷主の公表を行う旨を明記するなど、既存の荷主勧告制度の強化が盛り込まれる形となりました。
 この社会的な流れを受け、2019年は消費財業界の中においてバース管理システムの本格的な普及段階を迎え、他業界(産業財等)へも同様の動きが広がると見込まれております。そんな状況の中、最新のバース管理システムを取り巻く業界動向や、実際にムーボをご利用いただいている企業様の活用事例などを含め、これからの物流業界をより良くするために、待機撲滅・人材不足解消へ向けたセミナーを開催いたします。

アジェンダ
・最新「バース管理システム導入、運用における業界動向」
・ムーボ導入・活用事例紹介
・質疑応答
・個別相談会

今回ご参加の企業様へはセミナー特典のご用意がございます。
ぜひ奮ってご参加ください。

MOVO(ムーボ)とは
 ムーボは、統合的な物流管理ソリューションとして、トラックが手配しにくい問題(求車)、トラックの位置情報を把握できない問題(運行管理)、そして待機時間でトラックを効率的に稼働させられない問題(バース管理)等を解決するための機能をクラウド型プラットフォーム上で提供しています。
 ムーボの名前の由来はmove(移動する)とoptimization(最適化)をかけ合わせた造語です。ミッションである「運ぶを最適化する」という思いが込められています。

Hacobuについて
 Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションとして、企業間物流の最適化を目指し物流情報プラットフォーム「MOVO(ムーボ)」を提供する会社です。

 

 

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