SNS越しで見る肌が、現実の自分の肌に?!20代~30代が目指すのは、レタッチ加工したような仕上りの「アプリ肌」!現実でもアプリ肌になりたい人は、8割以上も!

アプリ肌になるための実践法トップは「カバー力のあるファンデーションを使用すること」。肌悩みをカバーできるファンデーションがアプリ肌を叶える近道!?

カバーマーク株式会社(所在地:大阪府大阪市北区)は、20代~30代の女性221名を対象にインターネットによる「加工アプリに関する意識調査」を2020年3月に実施しました。
いま、在宅時間が長くなり、画面越しにコミュニケーションを図る機会が増えています。
日常的にSNS等で加工アプリを活用している20代~30代にとって、写真を加工した肌が“自分の肌”であると認識し、現実との差を感じている傾向も。
本調査では、20~30代の女性の8割以上が「現実でもアプリ肌になりたい」と回答。普段の自分の「肌」も、画面越しと差がないように、アプリで加工したような「肌」になりたいと考えていることが伺えます。
以下が調査結果となります。本調査結果を是非ご活用いただけますと幸いです。
  • 調査概要
調査結果①
20代~30代は2人に1人が写真加工アプリを使用!写真を加工する際に最も重要視しているのは「肌」!肌を加工する目的のトップは「肌色を明るくすること」。

・ 20代~30代の2人に1人が自分の顔が映る写真を「加工・編集をしたことがある」(56%)と回答
・ 加工の際に最も重視するパーツは「肌」。次いで「目」「輪郭」が続く。
・「 肌」を加工する目的トップは「肌色を明るくするため」。次いで「肌色を均一に見せるため」「シミ・そばかすがあるのを見えないようにするため」があがる。

調査結果②
アプリ使用者の7割以上が現実とアプリ肌の差を実感していた!
更に、8割以上が現実でもアプリ肌のようになりたいと思っていることが明らかに。

多くの人がアプリ肌願望を持っていることがわかった。
・ アプリ使用者で現実とアプリ肌に差を感じている人は7割以上存在。
・ アプリ使用者の8割以上が、現実の肌もメイクによってアプリ肌のようになりたいと望んでいることが判明。

調査結果③
本当はアプリに頼りたくない!?
アプリ使用者の6割は「現実の自分がキレイな肌・メイクなら、できれば加工・編集はしたくない」と思っていることが判明。加工アプリを使用しながらも、アプリ卒業願望を持つ人がいることが明らかに。

・ アプリ使用者の6割が「現実の自分がキレイな肌・メイクなら、できれば加工・編集はしたくない」と回答。

調査結果④
アプリ肌になるための実践法トップは「カバー力のあるファンデーションを使用すること」。
半数がその仕上がりに満足と回答しながらも、「肌悩みがうまくカバーできない」「仕上りが不自然にみえる」という声も多数。

・ 現実の自分の「肌」を加工・編集をした「肌」に近づけるために最も多い実践法は「カバー力のあるファンデーションを使う」、次いで「スキンケアを丁寧に行う」、「コンシーラーを使う」があがる。
・フリーアンサーでは、仕上がりに満足と回答しながらも「カバー出来ない」、「不自然に見えてしまう」など、実は十分に満足していない人も存在。
  • 「加工アプリに関する意識調査」 調査結果サマリー
調査方法:インターネットリサーチ
調査期間:2020年3月2日~3月3日  調査対象:20代~30代 女性221名  対象地域:全国
※本リリースに含まれる調査結果をご掲載頂く際は、必ず 「カバーマーク調べ」 と明記下さい。
  • 調査結果詳細
20代~30代は2人に1人が写真加工アプリを使用!アプリ使用者が写真を加工する際に最も重要視しているのは「肌」!肌を加工する目的のトップは「肌色を明るくすること」。

 

 

 

 

 

 

アプリ使用者の7割以上が現実とアプリ肌の差を実感していた!更に、8割以上が現実でもアプリ肌のようになりたいと思っていることが明らかに。多くの人がアプリ肌願望を持っていることがわかった。

 

 


本当はアプリに頼りたくない!?アプリ使用者の6割は「現実の自分がキレイな肌・メイクなら、できれば加工・編集はしたくない」と思っていることが判明。加工アプリを使用しながらも、アプリ卒業願望を持つ人がいることが明らかに。

 


アプリ肌になるための実践法トップは「カバー力のあるファンデーションを使用すること」。
半数がその仕上がりに満足と回答する一方で、「肌悩みがうまくカバーできない」「仕上りが不自然にみえる」という声も多数。

 

 


→「やや満足」「満足」と回答あ日ながらも、不満の声が上がった。
 ・不自然にみえてしまう。
 ・カバーしすぎると厚塗りに見え、老けて見える。
 ・カバー出来ない、悩みを隠しきれていない。
  • 参考情報 カバーマーク フローレス フィット製品概要
アプリ肌を叶えるファンデーション「フローレス フィット」
25歳~34歳の74%が「シミ・そばかす・ニキビ痕・クマ」のいずれかにおいて、悩みを持っています。(※1)

フローレス フィットは、さまざまな肌悩みが混在する20代~30代の肌を、独自技術によってしっかりとカバーしながら自然な仕上がりを叶えます。アプリ肌のようになりたいときは「しっかりと肌悩みをカバーしながらも、厚ぼったさの無い自然な質感に仕上がるファンデーション」を使うことがポイント。
カバーマークでは、カバーしていることを感じさせないほど自然な仕上がりなのに、きちんと肌悩みをカバーしてくれる「フローレスフィット」をおすすめします。自分の肌の上にもう一枚美しい肌を乗せたような仕上がりで、リアルな自分にも自信を持てる肌を叶えます。
※1 カバーマーク調べ




製品名:カバーマーク フローレス フィット
    SPF35 PA+++
    全10色
価格:各7,700円(税込) 7,000円(税抜)、
   リフィル 各5,500円(税込) 5,000円(税抜)


■製品特長 
①ひと塗りでカバーしながら人肌の持つ艶・質感・みずみずしさを再現
ひと塗り、それだけで驚くほど肌がきれいにみえる技術。美しい人肌を再現する<生肌(きはだ)ヴェール>
生肌(きはだ)ヴェールとは、美しい肌の角質層を再現し、柔軟性のある化粧膜を形成するカバーマークだけの 被膜技術。極薄の人工美肌を素肌に重ねることで、憧れの美しい肌を瞬時に出現させます。ファンデーションを 塗っていることを感じさせないほど自然なのに、しっかりと欠点をカバー、さらに美肌を再現するための独自の多層構造を取っています。
生肌(きはだ)ヴェールは、<パーフェクトスキンカラー理論>により、第3の層を<カバー力 ×美肌色再現層>へと進化させ、より美しい人の肌を再現することを可能にしました。
②時間が経つほど潤い感が高まる保湿膜
擦るとワックス構造がくずれて液状に変化。のびと密着性に優れる。
生肌(きはだ)ヴェールの下には、さらにもう一層、『細胞間脂質類似成分』による潤いヴェールを形成。
肌が本来持っている保湿成分なので、無理なく肌になじみながら、絶えず肌から蒸散する水分を取り込んで抱え込み、全体にいき渡らせます。ファンデーションを塗っている間中、時間が経つほどに水分量が上昇します。
③メイクしたての美しさを一日中キープ
自分の肌のような一体感。汗や皮脂にも動じず、ヨレさせない「メルティングマトリックス処方」採用。
肌にのせた瞬間、クリームがとろけてリキッドに。肌に伸ばすとファンデーションの揮発成分が蒸発するとともに、柔軟性とストレッチ性に優れた化粧膜を形成します。肌に密着し、表情の動きに寄り添うため、ヨレ、くずれも気になりません。もちろん、汗や皮脂にも強く、長時間美しいメイクをキープします。
④その他の特長
エイジングケア ※2に適した、大人の肌に優しい処方を採用
・ノンケミカルで紫外線から肌をしっかりガード。SPF35とPA+++で、日常的な紫外線をしっかり遮断。特にシ
 ワやたるみなど、光老化の最大の原因、紫外線A 波はPA+++の防御力で力強くカットしながら、高い紫外線
 防御力をノンケミカルで実現しました。
・6つの植物抽出成分とコラーゲンでエイジングケア ※2 にも配慮
 高麗人参、レイシ、トウキ、ヨクイニン、トウニン、アロエなど、高いケア効果で知られる6つの植物抽出成分 と水溶性コラーゲンを配合※3。
・“大人の女性の肌を美しく見せる”こだわりの10色展開。
※2 年齢に応じた肌のお手入れ。 ※3 保湿成分
  • 愛用者の声
「のびが良く、少量でもキレイに塗れました。」(25歳)
「少量でしっかりカバーしてくれました。自然なカバーの仕方が良かったです。」(26歳)
「薄づきに仕上がるのが良かったです。肌も白っぽくならず、自分の肌となじみました。」(28歳)
「厚ぼったくなりませんでした。」(34歳)
「乾燥しないし、シミもカバーしてくれて、すごいです!」(37歳)
  • 関連URL
カバーマーク 公式ブランドサイト www.covermark.co.jp
フローレス フィット 製品紹介ページ https://www.covermark.co.jp/campaign/1811ff/index.html

 
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