「ふるさと教育支援」開始

〜最先端オンライン教育で、自宅からふるさとの子供たちに教育支援!有名私大合格が困難な地方受験生の環境要因をエドテックで解消〜

 最先端のオンライン授業システムでEdTech(エドテック)を実現している株式会社シンドバッド・インターナショナル(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:山田博史)は、ふるさとの子供たちに教育の支援をする「ふるさと教育支援」を提供開始いたします。
■ふるさと教育支援:https://www.teacher-register.com/hurusato?pr

地元の子供たちに教育支援で地域活性
 「ふるさと教育支援」は、ふるさと納税の”応援したい自治体に寄付する仕組み”からヒントを得たサービスで、東京との教育格差で良い塾や指導者が圧倒的に不足している地方の受験生をサポートすべく、自身が講師(家庭教師)として、ふるさとの子どもたちに「教育」を支援するものです。最先端のオンライン授業システム(遠隔&双方向リアルタイム)を活用し、自宅から指導できるので、空いた時間で気軽に始めていただけます。教育は、あなたのふるさとの未来を担う子どもたちへの最高の「支援」であり「投資」です。あなた自身の手で、子どもたちの将来の可能性を広げる支援を直接やってみませんか?

<オンライン家庭教師のメリットやサポート体制>
・あなたのご自宅から指導できます
・オンラインなので、生徒の自宅に訪問する移動時間がありません
・隙間時間(空きコマ)も有効活用できます
・予備校・塾の授業後の夜(深夜)の時間も仕事(授業)ができます
・移動がないので、コマ数(生徒数)もたくさん持てます
・育児や介護など、家を空けられない方でも授業を持てます
・パソコン操作等は、当社のスタッフが懇切丁寧にサポートします


▶︎ふるさと教育支援 応募フォーム(無料):http://ur0.work/NRaj


人口減少・少子化で、予備校や塾は減る一方
 大学受験生の83.6%が「地方は都会より不利」と実感

<首都圏と地方の教育格差についての意識調査><首都圏と地方の教育格差についての意識調査>

 自社で実施した「首都圏と地方の教育格差についての意識調査」によると、実に地方の大学受験生の83.6%が「都会と地方で格差を感じる」と回答、大多数の受験生が「地方は不利」と感じている実態が明らかになりました。(参照:株式会社シンドバッド・インターナショナル「首都圏と地方の教育格差についての意識調査」)

<調査概要>
調査対象  :全国の大学受験生とその保護者(171名)
回答者の地域:北海道・東北11.8%、北関東7.1%、首都圏14.1%、北陸甲信越9.4%、東海11.1%、
       関西21.6%、中国・四国6.6%、九州・沖縄17.7%。
調査機関  :株式会社シンドバッド・インターナショナル
調査期間  :2018年3月1日~2018年4月30日

スカイプの10倍軽い!最先端エドテックで地方の生徒をサポート
 オンラインでも、家庭教師が対面で教えるのと遜色ない指導が最先端システムによって可能になりました。スカイプよりも10倍軽く、音も画面もクリア。WEBカメラを活用し、パソコン画面にお互いの顔だけでなく、生徒の手元までが同時に映るため、今どこをどうやって解いているのかまでを把握できます。北海道の山奥から、沖縄の離島まで、全国各地の生徒に東京と同じレベルの指導ができる環境を実現しました。

<オンライン家庭教師><オンライン家庭教師>

■会社概要
運営会社 :株式会社シンドバッド・インターナショナル
サービス名:私立大学専門・家庭教師メガスタディオンライン
公式サイト:https://online.daigaku-goukaku.net/?PR
所在地  :東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー21F
電話番号 :0120-55-1621(お問い合わせ専用フリーダイヤル)


 

 

 
 
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