CarstayとKINTO、プレゼントキャンペーン「リモートワークをキャンピングカーで~新しいワーケーション体験~」を開始

~ 抽選で20組<1組最大8名>にプレゼント!応募は10月25日(日)まで ~

車中泊スペースとキャンピングカーを含む車中泊仕様の車のシェアサービスなど「バンライフ※」のプラットフォーム事業を展開するCarstay株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:宮下晃樹)と、トヨタが運営するクルマのサブスクリプションサービスの株式会社KINTO(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:小寺信也)は本日より、Carstayの「バンシェア」と「カーステイ」を利活用したプレゼントキャンペーン「リモートワークをキャンピングカーで~新しいワーケーション体験~」を開始しました。応募は10月25日(日)まで。本キャンペーンは、KINTOが“移動体験のよろこび”を提供する新たな取り組みとして開始した「まだ見ぬ移動体験をあなたに!! KINTOプレゼントキャンペーン」の第一弾です。

「リモートワークをキャンピングカーで~新しいワーケーション体験~」では、抽選で20組(1組最大8名)に、10のコースの中から1つのコースをプレゼントします。各コースには、①「カーステイ」での車中泊スポット、②キャンピングカーなど車中泊仕様の車のカーシェア「バンシェア」のキャンピングカー、③車内や車中泊スポットで使えるレンタルWi-Fiの利用費が含まれています。また、「バンシェア」でキャンピングカーのオーナーが提供する「シュラフ(寝袋)」「テント」「ゴミ処理」などのオプションメニューは自由に選択することが可能です。

「リモートワークをキャンピングカーで~新しいワーケーション体験~」の応募詳細はKINTOのページを参照ください。
・キャンペーンURL:https://kinto-jp.com/campaign/kinto-present/

新型コロナウイルス感染症の影響で、快適な滞在空間で移動できるキャンピングカーなど車中泊仕様の車での旅と、旅先での車中泊は、3密(密集・密接・密閉)を避け、不特定多数の人との接触回避に有効な旅行スタイルとして注目されています。また、「カーステイ」の車中泊スポットの多くは、混雑する従来の車中泊スポットやオートキャンプ場、“都会”とは異なり、非日常の自然空間に囲まれ、駐車台数は3台前後のスポットが多いため、“のんびり”解放的なプライベート空間での一時を過ごすことができます。

「カーステイ」車中泊の利用は、緊急事態宣言解除後の伸びは飛躍的で、8月と9月前年比2~3倍の予約・利用数、カーシェア「バンシェア」の注文数は、サービス開始の7月と直近の9月と比較すると約2.5倍に伸びています。現在、「バンシェア」には、約70台のキャンピングカー含めた車中泊仕様の車が登録され、2020年末までに100台の「バンシェア」登録車数を目指します。また、車中泊スポットのシェアサービス「カーステイ」には現在、約220箇所が登録されています。

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