株式会社三木森、みずほ銀行および三菱UFJ銀行と総額30億円の当座貸越枠を締結
~最先端AIとDXを核とした「売上一兆円」の次世代商社へ。さらなる事業拡大に向け財務基盤を強固に~
「最先端AIとDXを核とした、ITを駆使する次世代商社」として、売上一兆円を超えるグローバル企業を目指す、株式会社三木森ホールディングス傘下の、株式会社三木森(本社:東京都千代田区、代表取締役:安 竜洙、以下「三木森」)は、株式会社みずほ銀行および株式会社三菱UFJ銀行の2行と、総額30億円の当座貸越枠(融資枠)契約を締結いたしましたことをお知らせします。
■ 契約締結の背景
三木森は、「日本発の革新を世界へ。」をビジョンに掲げ、データに基づく意思決定を通じて既存の枠組みを超えた急成長を続けております。
主力の電化製品・高級時計等の流通事業をはじめ、業務用清掃ロボット世界シェア1位のGausium社(※2025年·世界·業務用清掃口ボット、出荷台数および売上高企業順位)との日本一次代理店契約締結による「AIロボティクスソリューション事業」、さらには系統用蓄電所開発やデータセンター事業などの「エネルギー・データセンター事業」を力強く推進しております。
この度のメガバンク2行との総額30億円に及ぶ当座貸越枠の締結は、当社の強固な財務基盤、高い成長性、およびコンプライアンス・ガバナンス体制に対する信用の高さが評価されたものです。
■ 代表取締役 安 竜洙のコメント
「この度、日本を代表するみずほ銀行様および三菱UFJ銀行様より、総額30億円という当座貸越枠の設定をお認めいただけたことを大変光栄に思います。これは、三木森グループが推進してきた『最先端AIとDXを核とした次世代商社』としての取り組みと、持続可能な事業モデルに対する強い信頼の証であると受け止めております。
当社は、主力である流通事業の圧倒的なスケールアップをはじめ、労働力不足や高齢化という社会課題に挑む『AIロボティクスソリューション事業』、そして未来の社会インフラを支える『エネルギー・データセンター事業』を通じて、売上一兆円を超えるグローバル企業への飛躍を目指しています。今回構築した強固な資金アクセスと高い信用力を強力なエンジンとし、全社一丸となってさらなる革新と急成長を遂げてまいります。」
■株式会社三木森について
「最先端AIとDXを核とした、ITを駆使する次世代商社」として、常にグローバル視野で市場を捉え、テクノロジーによって商流の最適化と高速化を実現。データに基づく意思決定を通じて、既存の枠組みを超えた急成長と、売上一兆円を超えるグローバル企業を目指しています。ビジョンは「日本発の革新を世界へ。一兆円の結実で、豊かな未来を創造する」

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会社名 |
株式会社三木森 |
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設立年月日 |
平成26年4月(2014年4月) |
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資本金 |
9,900万円 |
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代表者 |
代表取締役 安 竜洙 |
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事業内容 |
1. 電化製品、高級時計、健康食品の流通事業 2. AIロボティクスソリューション事業(Gausium一次代理店) 3. EC事業 4. Alipay、WechatPay、QR 決済、電子決済導入事業 5. 不動産賃貸及びデベロップメント事業 6. 系統用蓄電所開発事業 |
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公式サイト |
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社三木森 広報担当 / 経営管理部
TEL:03-6279-0000 / FAX:03-5615-8781
MAIL:info@miki-mori.co.jp
