アレクサンドラ・シップが2018年度ウィメン・イン・フィルム『マックスマーラ フェイス・オブ・ザ・フューチャー賞®』を受賞!
前夜祭には多くの女優・セレブリティが出席し、受賞を祝福。
マックスマーラは、2018年度ウィメン・イン・フィルム『マックスマーラ フェイス・オブ・ザ・フューチャー賞®』に、アメリカの女優アレクサンドラ・シップを選出。6月13日(水)にカリフォルニア州ビバリーヒルズのザ・ビバリー・ヒルトンにて行われた授賞式では、マックスマーラのグローバルブランドアンバサダーであるマリア・ジュリア・プレツィオーゾ・マラモッティより、受賞の証であるトロフィーを授与しました。
今年度の受賞者に選ばれたアレクサンドラ・シップは、『X-MEN: APOCALYPSE』に登場するモヒカンヘアのスーパーヒロイン、ストーム役を演じ注目を集めました。多くのメディアから新星の映画スターとして取り上げられ、11月公開の次回作『X-Men: DARK PHOENIX』においても、引き続きストーム役を演じています。また、アメリカで3月に公開された青春映画『LOVE, SIMON』では、注目の若手俳優達と共に、主人公の友人役を好演。4月には、ジョージ・ハーラー原作のサスペンス映画『SPINNING MAN』にも出演しています。さらに、6月公開予定の『SON OF SHAFT』では、サミュエル・L・ジャクソンとの共演を果たしました。(いずれも日本公開日未定)
マックスマーラ ジャパン
www.maxmara.com
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