「Amazon Audible プレス向け戦略発表会」を11月19日開催堤幸彦監督の自身初となる“聴く映画”、『アレク氏2120』とは…?

イベントには堤幸彦監督、出演の山寺宏一さん、梶裕貴さん、窪塚洋介さんが登壇予定。さらに本日より、『アレク氏2120』のティザームービーをYouTubeで公開!

 世界最大級のオーディオブック及び音声コンテンツ制作・配信サービスであるAmazon オーディオブックAudible(以下、オーディブル)は、11月19日(木)に「Amazon Audible プレス向け戦略発表会」を開催し、オーディブルの日本に向けた戦略と、新規コンテンツの発表を行うことを明らかにしました。
 オーディブルは日本において2015年にローンチし、今年で5年の節目を迎えています。 コロナ禍において自宅での時間を過ごす機会が増え、ポッドキャストをはじめとするオーディオエンターテイメントは注目が高まっています。オーディブルはますます質の高いオーディオエンターテイメントを提供すべくコンテンツやサービスの拡充を図っています。

 そこで来る11月19日(木)に「Amazon Audible プレス向け戦略発表会」を開催し、 オーディブルの日本市場に向けた戦略と、幅広い分野にわたる全く新しいオーディオコンテンツを多数発表いたします。新規コンテンツのひとつとして、「TRICK」「SPEC」「池袋ウエストゲートパーク」など数々のドラマや映画を手掛けてきた堤幸彦監督自身初となるオーディオエンターテイメント コンテンツである、最新作『アレク氏2120』の制作発表会も同時に開催し、同作の詳細を 公開いたします。当日は、堤幸彦監督ご自身と、同作に出演する、山寺宏一さん、梶裕貴さん、窪塚洋介さんにご登壇いただき、トークセッションも開催いたします。


なお、発表会に先駆け同作のティザームービーをAudible公式のYouTubeチャンネルにて公開いたしましたので是非ご覧ください。

 


『アレク氏2120』予告映像
URL:https://youtu.be/rMBf5IJ8Bd4

 


Audible(オーディブル)とは?
■「本を聴ける」サービス:世界最大級の規模を誇るオーディオエンターテイメント・サービスです。
Amazon オーディオブックAudibleは、いつでもどこでも耳で読書ができるサービスです。プロのナレーターによって読み上げられた本を音声で聴くことができ、スマホでのオフライン再生も可能。通勤時間や家事の合間、お休み前など、日常のあらゆる時間に読書を取り入れることができます。日本最大級の約40万タイトルをラインナップ。ビジネス書・自己啓発書・現代文学・ライトノベル・英会話・洋書まで、豊富なジャンルを取り揃えています。芸能人・著名人による声の出演など、Audibleでしか聴けないプレミアムなコンテンツもお楽しみいただけます。
URL:www.audible.co.jp

■世界10カ国で展開中
現在、米・英・独・仏・豪・日・伊・加・印・西の10カ国で展開し、すでに世界で何百万人もの人々が利用。海外では一般的なコンテンツとして広まっています。

■スマホアプリはもちろん、Amazon EchoやAlexa搭載デバイスでも利用可能!
Amazon Echoシリーズを始めとしたAlexaが使えるデバイスやPCサイト、スマホアプリから聴くことができます。

以上
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