不動産屋.co.jp (hudosanya.co.jp) 世界初、ブロックチェーン対応の不動産ポータルサイト、特許は日本法人が保有、ブロックチェーンの産業利用では日本が世界をリードしそうだ!

ZWEISPACE opened world first blockchain based realestate portal site hudosanya.co.jp

仮想通貨は、金融業界では、いよいよGAFAが登場、一方で、ブロックチェーンの産業利用では、日本発のツバイスペースが、不動産分野から世界をリードしはじめた。
不動産テック(PropTech)のZWEISPACE JAPAN (ツバイスペース)は、世界で初めて、不動産ブロックチェーンに対応済みの、不動産ポータルサイト『不動産屋.co.jp (hudosanya.co.jp)』、その一般利用者向けのサイトをオープンした。 ツバイスペースは、昨年、世界で最初に不動産ブロックチェーンの特許を取得し、日本において最初に、不動産ブロックチェーンの実運用と改良をすすめてきた。不動産屋.co.jp の事業者向けサイトは、不動産テックアプリの総合サイトとなっており(会員限定)、同社が開発運営する、ロボット建築士、鑑定士、耐震診断アプリなどの、独自アプリの利用が可能となっている。


日本で最初の商用展開を進めているインターネット企業であるツバイスペースは、現在、ZWEISPACE JAPAN、ZWEISPACE USA、ZWEISPACE SINGAPORE、の拠点の他、海外のパートナーとの協業をすすめており、不動産ブロックチェーン関連を含む不動産テックアプリ群の事業化をすすめている。

ブロックチェーンの最初のアプリケーションとなった仮想通貨業界は、米国の大手金融機関や、中国の大手インターネット企業が既に次々に特許を取得している状況でだが、現状でも、決済の非即時性、トランザクション数の上限、取引所のハッキングや、マネーロンダリング対策等、多くの課題を抱えている中で、フェースブックのリブラ事業の発表によって、各国政府による規制評価が徐々に国際金融システムのガバナンスも含めて加速している状況だ。そんな中で、純粋に技術的な視点でみて、より基礎となる階層にあるブロックチェーン技術の活用については、ツバイスペースは、早期より改ざん困難な記録台帳としての機能に着目して、不動産分野のブロックチェーン関連特許を早期に次々と出願し、米国の大手金融企業や、中国のインターネット企業に負けない数のブロックチェーン関連特許を取得している。世界で最初に商用の開発を進め、先日発表のあった、地震情報のブロックチェーン利用等、革新的なビジネスモデルだけでなく、技術的にも突出しており、頭角を現し始めた世界のブロックチェーン業界のエースである。

ZWEISPACEは、ブロックチェーン以外にも、人間の約30,000倍の高速でプランが入る、ロボット建築士、鑑定士 『オートカルク』や、AIを活用した耐震診断アプリ『ナマズ』等を発表し、各方面から注目されているが、今後も、不動産業界をインターネットで革新的により良くしていくアプリを、日本発、世界へ、順次発表していきたいとしている。

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