散!と叫びながら指令に従ってカードを出せ!忍者ゲーム「散!」発売

株式会社MOGURA ENTERTAINMENT(本社:東京都新宿区、代表取締役:野村岳史)は、カードゲーム、忍者ゲーム「散!」を11月14日(土)から発売致します。


Amazon販売ページURL:https://www.amazon.co.jp/dp/B08MQ5G9HW?ref=myi_title_dp

【忍者ゲーム「散!」とは?】
忍者ゲーム「散!」は、忍者であるプレイヤーが、指令カードの内容に従って「散!」と言いながら場に忍者カードを出し、脱落せずに最後まで勝ち残ることで勝者となるカードゲームです。指令カードには、『先手:「散!」と言いながら他の者よりも素早くカードを場に出す。脱落:最も遅くカードを出した者』『撹乱:誰ともタイミングが被らないように「散!」と言いながら場にカードを出す。脱落:最も遅くカードを出した者、誰かとタイミングが被ってしまった者』といったカードの出し方に関しての内容と脱落条件が記載されています。

ルールはシンプルで簡単ですが、瞬発力が試されます。1ゲームあたりの決着までの時間が短いのも特徴でパーティーや旅行などの合間に遊ぶのに適しています。

下記のURLから遊び方の説明動画を視聴いただきます
https://www.youtube.com/watch?v=8IwXwB93a4E&feature=youtu.be

 
【ストーリー】
ここはとある山奥の忍者の隠れ里。何世紀にもわたって数々の忍者を輩出してきたこの里で長老の指令の下、忍者たちは「散!」の掛け声とともに依頼人からの任務をこなす。

 
【遊び方】
1.  指令カードをシャッフルして裏向きに山札にします。親役の長老を1人決めます。他のプレイヤーは忍者となり、手に忍者カードを持ちます。
2.  長老は、全員に見えるように山札を1枚めくり、指令を宣言します。プレイヤーは指令の内容に従ってカードを場に出します。失敗した人はゲームから脱落していきます。
3.  最後に残った1人が勝者となります。同時に脱落し、1人だけで勝ち残れなかった場合は、無効試合となりゲームをやり直します。

 
■指令カードの種類
指令カードは、基本指令カード4枚とエクストラ指令カード4枚、奥義カード1枚の3種類があります。まずは基本指令カードのみで遊んでみて、慣れてきたらエクストラ指令カードも混ぜてみましょう。
好きなカードだけを自由に組み込んで使ってもOK。奥義カードは使うべき時が来たら混ぜてみてください。
※3人で遊ぶ時は、先手、忍び、空耳、抜き足の4種類の指令カードで遊んでみてください。
 


【商品情報】
・ゲームデザイン:野村 岳史(MOGURA ENTERTAINMENT)
・デザイン:中屋辰平(ハロ)
・開発サポート:高橋 晋平(ウサギ)
・イラスト:かこまき
・プレイ人数:3〜8人
・時間:1分〜3分
・対象年齢:14歳〜
・価格:1,650円(税込)
・発売:2020年秋
・内容物:
・忍者カード 8枚
・指令カード(基本カード 24枚、extraカード 24枚、奥義カード 1枚)
・説明書 1枚
・発売元:株式会社MOGURA ENTERTAINMENT
・Amazon販売ページURL:https://www.amazon.co.jp/dp/B08MQ5G9HW?ref=myi_title_dp


 

 
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