【通販生活の学校:2027年1月16日開催】ゴッホの手紙から見えてくる名画の裏にあ る“家族”の物語
【ここでしか聞けない】無名のゴッホは、なぜ世界的な画家になれたのか?

\参加無料・会場&オンライン同時開催/
世界中で愛され続ける画家、フィンセント・ファン・ゴッホ。
生前はほとんど評価されなかったゴッホが、なぜ世界的に知られる画家となったのでしょうか。
その背景には、ゴッホの才能を信じて支え続けた弟テオと、ゴッホの死後、その作品を世に広めるために尽力したテオの妻ヨハンナ(ヨー)の存在がありました。
本セミナーでは、東京都美術館の学芸員・大橋菜都子さんを講師に迎え、ゴッホが家族や友人たちと交わした手紙を読み解きながら、名画誕生の背景や、作品が世界中に広まるまでの知られざる物語をひもときます。
絵画に込められた思いや家族の絆を知ることで、ゴッホの名画がこれまでとは違った表情を見せてくれるはずです。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
◆お知らせ
※本イベントは「通販生活」公式サイトでのお申込となります。「申込ボタン」をクリックすると「通販生活」公式サイトに遷移します。そちらのページから手続きを完了させてください。
◆こんな方におすすめ
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ゴッホや印象派の絵画が好きで、名画に隠された物語をもっと深く知りたい方
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「無名だったゴッホはなぜ世界的な画家になれたのか?」その知られざる背景に興味がある方
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ゴッホを支えた弟テオと、その妻ヨハンナ(ヨー)の功績や家族の絆を知りたい方
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ゴッホが残した手紙から、画家の素顔や作品に込められた思いを読み解きたい方
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美術館や展覧会での絵画鑑賞を、これまで以上に楽しみたい方
◆このセミナーで得られることは
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生前は無名だったゴッホが、世界的な画家として評価されるようになった背景
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弟テオと妻ヨハンナ(ヨー)が果たした、ゴッホの才能を支え、作品を後世に伝えた功績
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家族や友人との手紙から見えてくる、ゴッホの知られざる素顔や創作への思い
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代表作の見どころや、名画に込められた意味をより深く味わうための視点
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作品の背景にある人間ドラマを知り、美術鑑賞がもっと楽しくなるヒント
◆講師プロフィール

大橋 菜都子(おおはし・なつこ)東京都美術館・学芸員
国際基督教大学教養学部卒業、一橋大学大学院言語社会研究科修士課程修了。2011年から現職。専門はフランス近代美術。「プーシキン美術館展──旅するフランス風景画」(2018年)、「コートールド美術館展 魅惑の印象派」(2019年)、「伊庭靖子展 まなざしのあわい」(2019年)、「ゴッホ展──響きあう魂 ヘレーネとフィンセント」(2021年)、「印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵」(2024年)、「大地に耳をすます 気配と手ざわり」(2024年)などを担当。近著に『図説 ルノワール「女性像」の世界』(創元社)がある。
◆開催概要
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日時: 2027年1月16日(土)14:00~15:30
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開催形態: 会場参加 / オンライン参加
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参加費: 無料
◆注意事項
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お申込、ご視聴には「ウェブ通販生活の会員登録」と「通販生活メールマガジンへの登録」が必須となります。
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通信環境の不具合等でオンライン配信が中断・中止する可能性があることをご了解ください。
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オンライン申込後のキャンセルのご連絡は不要です。
◆お申込み締切り日
会場参加:2026年12月21日(月)/ オンライン参加:2026年1月12日(火)
【会社概要】
社名:株式会社カタログハウス
所在地:〒151-0053
東京都渋谷区代々木2丁目12番地2号
代表取締役社長:大塚孝太郎
設立:1976年11月6日
資本金:100,000,000円
事業内容:通信販売、単行本の出版
URL: http://www.cataloghouse.co.jp
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