【新機能】「広告データを知り尽くしたAI」がついに誕生。DProの全データを搭載した『Pro ai』が、勝ちパターンに基づくバナー生成・記事LP制作・競合分析を完全自動化

分析から生成・実行まで、広告業務を圧倒的に効率化。バナー生成・レポート作成・記事LP制作をワンストップで実現

株式会社KASHIKA

株式会社KASHIKA(本社:東京都大田区、代表取締役:小澤健太)は、広告分析ツール「DPro」に蓄積された膨大な広告データを活用し、広告運用の実務を劇的に効率化する生成AI機能「Pro ai(プロアイ)」をリリースいたしました。 「Pro ai」は、単なる画像生成やテキスト作成にとどまらず、実際に成果が出ている広告の構成・訴求・デザイントレンドを学習しています。これにより、バナー生成、記事LPの構築、市場動向レポートの作成といった、高度なマーケティング業務を一気通貫でサポートします。

本リリースでは、DProユーザー様限定のトライアルおよび、最大でバナー16枚分(または記事LP3本分)相当のクレジットを付与するリリース記念キャンペーンについても併せてご案内いたします。

■ 開発の背景:広告クリエイティブ制作の現場が抱える3つの課題

デジタル広告市場は年々拡大を続け、企業の広告運用業務は複雑化・高度化の一途をたどっています。特にTikTokやMeta(Facebook/Instagram)、YouTubeなど複数プラットフォームでの同時運用が当たり前となった今、広告クリエイティブの制作・分析に関わる担当者は以下のような課題を抱えています。

課題1

「勝ちパターン」がわからない:

どんなクリエイティブが成果を出しているのか、競合はどんな訴求をしているのか。感覚と経験に頼った制作から抜け出せない。

課題2

制作工数の肥大化:

バナー、記事LP、レポート。複数媒体×複数商材で必要なクリエイティブ量は膨大。外注コストも積み上がる一方。

課題3

属人化とナレッジ断絶:

担当者が変わると過去の成功事例やノウハウが引き継がれない。チーム内で情報が散在し、同じ失敗を繰り返す。

Pro aiは、これらの課題を解決するために生まれました。DProに蓄積された数億件規模の広告データを学習基盤とし、「実際に成果を出している広告構成・訴求」を理解したAIが、分析から生成まで広告業務を一気通貫でサポートします。

■ 新機能「Pro ai」の概要

Pro aiは、単なる画像生成AIや文章生成AIとは一線を画す「広告特化型AIアシスタント」です。最大の特徴は、動画広告分析ツール「DPro」に蓄積された膨大な広告クリエイティブデータをベースに学習している点にあります。

これにより、Pro aiは「どんな構成のバナーが伸びているか」「どんな訴求軸が刺さっているか」「競合はどのようなクリエイティブを展開しているか」といった実践的な知見を持ち、それを踏まえたアウトプットを生成できます。

機能の一部

■ Pro AIが選ばれる3つの理由

POINT 01|広告データを理解したAIが「使えるバナー」を自動生成

ただ画像を生成するAIではありません。Pro aiはDProに蓄積された広告データをもとに、実際に伸びている構成・訴求を外さずにバナーを生成します。LPや既存広告を解析し、見出し・サブコピー・CTAの構造を理解した上で生成するため、抽象的な指示でも広告として成立するアウトプットが安定して出ます。

  • LPのURLを入力するだけで、訴求・構成・トーンを解析

  • 複数パターンのバナーを一括生成

  • 成果の出たクリエイティブを起点に、コピー・訴求違いのバナーを量産可能

POINT 02|分析結果を、そのまま「提出できるレポート」に自動変換

売れ筋商品、広告トレンド、競合傾向など、DProの広告データをもとにした分析結果を人の手を介さずレポート化します。「何が起きているか」「次に打つべき手」はAIが要点を整理。まとめ作業・資料化の工数を丸ごと削減できます。

  • PDF/Markdown/テキストコピー形式で出力可能

  • TikTok売れ筋商材トレンド分析などテンプレート多数

  • クライアント提出用・社内共有用にそのまま使える品質

POINT 03|広告データを起点に、記事LPを構成から本文まで一気に生成

Pro aiは広告データをもとに、訴求設計・構成・本文までを一貫して生成します。感覚や経験に頼らず、「実際に使われている広告文脈」を起点にするため、初稿から実運用に耐えるLPを作成可能です。HTML形式で出力でき、WordPressにもそのまま貼り付けられます。

  • ターゲット・商材に合わせた訴求設計を自動提案

  • HTML形式で即座に運用可能

  • TikTokなど主要プラットフォームの成功事例を参照した構成

■ チーム運用を支える「プロジェクト機能」

Pro aiのプロジェクト機能では、案件ごとに必要な情報を一箇所に集約できます。商材情報・素材をまとめて管理でき、チームで同じ案件を扱っても情報が散らかりません。さらに、薬機法・業界ルール・クライアントNG表現などのレギュレーションをファイルで読み込み可能。売れるだけでなく、案件のルールに沿った生成が可能になります。

【DProユーザー限定】Pro ai 無料トライアル開放中!

現在DProをご利用中のお客様でオンボーディングを予約いただいた方には、100クレジット(記事LP約3本分 or バナー約16本分)を無料プレゼントいたします。

対象:DPro契約中のお客様

特典:オンボーディング予約で100クレジット付与

申込方法:下記URLよりデモ予約

▼ ご予約はこちら

https://timerex.net/s/akb69lav_f4ca/c0d1027c


株式会社KASHIKAについて

<会社情報>

会社名 :株式会社KASHIKA(株式会社カシカ)

代表者 :代表取締役 小澤 健太(おざわ けんた)

所在地 :東京都大田区山王2-5-6 Sanno Bridge B1-00

事業内容:AI駆動型マーケティング・セールスツールの開発、SNSマーケティング支援

URL   :https://kashika-20mile.com/


<本件に関するお問い合わせ>

株式会社KASHIKA

Email: support@kashika-20mile.com

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会社概要

株式会社KASHIKA

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URL
https://kashika-20mile.com/
業種
情報通信
本社所在地
東京都大田区山王2丁目5-6 SANNO BRIDGE B1-00
電話番号
-
代表者名
小澤健太
上場
未上場
資本金
-
設立
2022年11月