パティーナ大阪、ミシュランガイドのホテルセ レクション2026にて 「1ミシュランキー」を受賞

世界有数のラグジュアリーホテルを展開するカペラホテルグループ初の日本進出ホテルであるパティーナ大阪(大阪市中央区)は、特に優れた滞在体験を提供する宿泊施設に与えられる、ミシュランガイドのホテルセレクション「ミシュランキー」において、2025年の「1ミシュランキー」に続き、2年連続でミシュランキーを獲得いたしました。
パティーナ大阪は、カペラホテルグループが展開するパティーナブランド初の日本進出のホテルとして、2025年5月、大阪城公園に隣接する歴史ある地に開業しました。大阪の歴史や文化、現代の感性をホテルの随所に取り入れ、この街の個性を形づくる人々やコミュニティとのつながりを大切にしながら、訪れる人々が大阪を新たな視点から発見できる場を目指しています。大阪の歴史、文化、食、人々との出会いを通じて、訪れるたびに新たな発見や可能性に出会える体験を提案しています。
今回の「1ミシュランキー」の掲載を大きな励みとし、 パティーナ大阪はこれからもトランスフォーマーティブ・ラグジュアリーの理念のもと、この街ならではの文化やコミュニティとのつながりを育みながら、ゲスト一人ひとりの旅に新たな視点と発見をもたらす滞在体験を提供してまいります。

ABOUT ONE MICHELIN Key 1(ワン)ミシュランキー
特別な滞在
型にはまらない独自の個性と魅力を持ち、他にはない体験を提供するホテルであること。サービスは常に一歩先を行き、同じ価格帯の宿泊施設と比べても、より多くの価値や体験をゲストに提案している。とされています。
ABOUT PATINA OSAKA
難波宮跡と歴史ある大阪城の間に位置するパティーナ大阪は、意識的な生活スタイルとクリエイティブな表現というレンズを通して再定義されたトランスフォーマティブ・ラグジュアリーを体験する、マインドフルな探検家たちを誘います。「水の都」である大阪にそびえ立つ20階建てのサンクチュアリは、サステナブル・ビューティーの象徴的存在です。ここでは、長い年月を経た銅、選び抜かれた木材、そして豊かに流れる水とが、地球と芸術の両方に敬意を払いながら、ゲストに時の物語を語りかけます。 221室の丹精を込めてデザインされた客室は、日本の季節を慈しむ美学である季節感を自然のリズムと調和した空間と共に反映しています。 地元の職人や土地の恵みにまつわるストーリーを伝えるために旬の食材を使用したマイクロシーズナル・キュイジーヌを提供するレストラン「P72」をはじめ、サウンド・パイオニアのデヴォン・ターンブル(OJAS)が入念に作りこんだスピーカーを通して音楽を瞑想へと変えるリスニングルームなどをご体験いただけます。 パティーナ大阪は、心のこもったラグジュアリー、芸術に重きを置きながら、サステナブルで洗練されており、ただ滞在を求めるゲストだけでなく、成長することを求める人々のためのホテルです。 『Travel + Leisure World's Best Awards 2026』において「World's Best Hotel(世界ベストホテル第1位)」および「No.1 City Hotel in Asia(アジアのベストシティホテル第1位)」に選出されました。 The 50 Best Hotels 2026で世界第33位に選出され、特別賞「Nikka Best New Hotel Award 2026」を受賞いたしました。
詳細については、 https://patinahotels.com/osaka/jaをご覧ください。
Instagram @patinaosaka | LinkedIn @patinahotels
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