島の特産品が秋葉原「CHABARA」に出品

「CHABARA」内 日本百貨店しょくひんかんに7月5日(金)オープン

世界の日本文化発信地、東京・秋葉原に7月5日(金)、新たな名所「CHABARA(ちゃばら)」が誕生し、 同施設内に日本全国の逸品を集めた食のテーマパーク「日本百貨店しょくひんかん」がオープンします。
 その中に、「食文化」+「エンタメ」+「棚」=「食のエンタナ」というコンセプトのコーナー「TAN-SU(たんす)」 が設置され、当公社では「TAN‐SU」の一角に東京都伊豆諸島・小笠原諸島の商品を出品致します。
 是非お立ち寄りいただき、こだわり抜かれた食品を手に取ってご覧ください。

 

 

 

テーマ「食のエンタメにようこそ!」

 

<7月出品商品> 

 

1、三原椿油(食用)・・・大島産   1800円
  人の肌にうるおいを与えるオレイン酸がたっぷり。
  江戸時代では黄金色の椿油で揚げた最高級の天ぷらは「金ぷら」と呼ばれていました。
  オリーブオイルの代用品にもお試し下さい。

 

 

2、焼きくさや素焼・・・新島産  530円
  伊豆諸島の海で獲れた新鮮な青ムロアジを、先祖代々受け継がれてきた
  「くさや液」に漬けこんで作られた伝統の逸品。独特の香りと、噛みしめるほどに
  出る旨味が一度食べたらやみつきに。農林水産省の全国郷土料理百選に選定。

 

 

 

 

3、薬膳島辣油・・・小笠原産   850円
世界自然遺産の小笠原諸島で作られた、激辛島ラー油。
硫黄島品種唐辛子・ウコン・アロエ・グアバ葉など小笠原で採れた、
        体によい健康に良い薬膳食材が入った、風味豊かな辛さと味を兼ね備えた島の大人気商品です。

 

 

4、深層海塩飴・・・大島産   320円
  伊豆大島の自然のミネラルがバランスよく含まれた深層海水を原料に使った飴。
ほどよい塩気と甘味は、どなたにも気に入っていただける味です。
これから夏の時期には熱中症対策に、ご家族でどうぞ。

 

※1か月毎のテーマに合わせ、商品が変わっていきます

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