BONIQの「アスリート自炊力向上プログラム」 スポンサー第一号に、女子サッカー・鮫島彩選手に決定!

9月1日よりサポート開始!

累計販売台数16万台を超える低温調理器「BONIQ(ボニーク)」を提供する株式会社葉山社中(本社:神奈川県三浦郡葉山町、代表取締役:羽田和広、以下葉山社中)は、2022年9月1日(木)より、女子サッカーで活躍するアスリート、鮫島彩選手とスポンサー契約を締結したことをお知らせします。
葉山社中は、昨年11月より株式会社Cuore(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:長友佑都)との提携により開発した「アスリート自炊力向上プログラム」を約3か月間、今年の春からテスト導入・実践してきた鮫島彩選手と、このたび本契約の締結する運びとなりました。

女子サッカー・鮫島彩選手女子サッカー・鮫島彩選手

「アスリート自炊力向上プログラム」とは、血糖値検査、アレルギー検査を実施した上で、アスリートの食における体の状態を把握し、目的に合わせて適正な食事を栄養管理士が提案。自炊を行う事を前提とし、管理栄養士が随時サポートする仕組みです。
メニューには、Cuoreが開発したFATADAPT(ファットアダプト)の食事法(※1)を導入、低温調理器「BONIQ」を利用することで効果的にたんぱく質を摂取できるだけでなく、自炊への負担の軽減(※2)に成功しました。
(※1)FATADAPT(ファットアダプト)食事法とは、カロリー制限ではなく、日々の糖質量を管理して脂質とたんぱく質を十分に摂取する新しい食事の選択肢です。
(※2)BONIQは、ジップロックなどで食材を真空にし、温度管理された鍋に入れるだけに調理ができる低温調理器具です。
 
  • 鮫島彩選手のコメント
『このたびBONIQの「アスリート自炊力向上プログラム」を継続できること嬉しく思います。3か月のプログラムを経て感じたのは、これまで以上に「食」への意識が高まったことです。普段から自炊を行い、食への意識は高い方ですが、BONIQと出会ったことで、食を通したコンディショニングとパフォーマンスアップに向き合う時間が増えたのが一番の成果だと感じています。先日ですが、練習中のGPSデータで自身の最高速度を更新しました。この年齢でスプリントの最高速度を更新出来た事に驚きと可能性を食トレに感じています。より若い世代のアスリートに興味を持ってもらえる様になればと思い、この度のタイアップを一生懸命やらせていただきたいと思っております』
 
  • 葉山社中・羽田和広のコメント

BONIQを利用することで、鍋の水の温度が一定に保たれることで低温調理を実現BONIQを利用することで、鍋の水の温度が一定に保たれることで低温調理を実現

『このたびはトップアスリートの鮫島選手と「食トレ」を広くアスリートへと啓蒙していくことを目的としてスポンサー契約を締結させて頂きました。当社で提供する「アスリート自炊力向上プログラム」を3ヶ月以上に渡り高いモチベーションで完璧にこなして頂きました。その上で、体感に加え、記録面でも大きく効果を感じて頂けた鮫島選手に弊社よりスポンサー契約を打診させていただきました。リアルなアスリートの体験と言葉を広めていけることに大きな可能性を感じております』

 今後は、「アスリート自炊力向上プログラム」を通じて、鮫島彩選手が作ったメニューや実践結果を、SNSを通じて情報発信し、アスリートは勿論、一般消費者に対しても食の重要性をアピールして参ります。
 
  • BONIQのSNSと公式サイト
https://twitter.com/BoniqJp
https://www.instagram.com/boniq.jp/
https://www.youtube.com/channel/UCTyCN3aBKAoDzQNbFw0yRMg
https://www.facebook.com/BONIQ.JP/
「BONIQ」低温調理レシピサイト:https://boniq.jp/recipe/recipe/
 
  • 女子サッカー・鮫島彩選手のSNSと公式サイト
https://www.aya-sameshima.com/
https://twitter.com/sharkaya/
https://www.instagram.com/aya_sameshima/
  • 最新機種「BONIQ Pro 2」製品スペックについて

低温調理器BONIQ Pro 2 コスモブラック低温調理器BONIQ Pro 2 コスモブラック

 

 

製品名:低温調理器BONIQ Pro 2
定価:税込33,000円
カラー:コスモブラック/ノーブルシルバー
設定時間:1分~99時間59分
最低温度:室温5℃
最高温度:95℃
定格電圧:100ボルト、50/60Hz
定格電力:1200ワット
循環ポンプ:10LPM
最大湯煎容量:20リットル
ディスプレイ:0.69inch OLED ディスプレイ
外形寸法:高さ315ミリメートル、長さ53ミリメートル
ホルダー部分寸法:高さ116ミリメートル、幅32ミリメートル、奥行き55ミリメートル
質量:980グラム
電源コード:1.5メートル(着脱式)
アプリケーション:iOS/android対応
保証:1年(PSEマークあり)
通信:Wi-Fi技適マークあり
 
  • 低温調理器「BONIQ(ボニーク)」とは
低温調理器「BONIQ(ボニーク)」は、2017年に初号機「BONIQ(ボニーク)」を発表後、「BONIQ Pro」(2019年)、「BONIQ 2.0」(2020年)に続き、最新機種「BONIQ Pro 2」は4号機にあたり、この最新機種は、プロ仕様を受け継ぐこれまでの最高機と言えます。健康志向、さらに家庭でも高タンパク質の料理が簡単に作れると話題になったBONIQ(ボニーク)はこれまでに累計出荷台数は16万台を超えており、これからも拡大が期待されます。

低温調理器「BONIQ(ボニーク)」公式サイト:
https://boniq.store/

 
  • 葉山社中会社概要
・会社名称 :株式会社 葉山社中 / Hayama-Colony inc. 
・代表取締役 :羽田和広
・所在地 :神奈川県三浦郡葉山町一色1642番地
・設立 :平成28年6月21日
・資本金 :9,800,000円
・社員数 :10名(派遣・アルバイト含む)
・事業内容 :低温調理器「BONIQ(ボニーク)」の製造販売、自社ECサイトの運営
https://boniq.store/
月間200万PVを超えるBONIQレシピサイトの運営(2022年8月現在)
https://boniq.jp/recipe/
 
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