イエナカ需要で好調の「おせち」。直前でも買えるおせちを紹介します

今年は、ゆったり過ごす年始をいつもより贅沢に

京王百貨店(本社:東京都新宿区、社長:駒田一郎)では、9月1日(火)から承りを開始した*おせちが、好調に推移しています。今年は年末年始に帰省や旅行を控え、自宅で過ごすことからおせちの需要が一層高まると想定し、インターネット受付を前年より11日前倒しでスタート。11月末までの期間で、新宿店・聖蹟桜ヶ丘店両店の店頭予約分とインターネット受付分をあわせて売上高は前年比約30%増と大きく伸長しています。人気ベスト3は、毎年売上上位にランクインする「お手頃価格×ボリューム感」が好評の「京王百貨店オリジナルおせち」。そのほか、コロナ禍で注目の「個食」タイプが前年の約2倍で推移するなど需要が高まっています。
*店頭での承りは10月1日から開始
  • 参考:直近※の予約数量 人気ベスト3
※集計期間=9/1~11/30、店頭予約およびインターネット受付分の合計数量
*販売数量に達している場合がございます

①京王百貨店オリジナルおせち「寿」
(20.2×20.2×5.4cm/四段)21,600円


②京王百貨店オリジナルおせち「慶」
(21.6×21.6×5.4cm/三段)21,600円


 ③京王百貨店オリジナルおせち「麗」 
(19.5×19.5×4.3cm/四段)27,000円

 
  • 大晦日に初の別階即売会を実施!直前でも買えるおせち
※12月31日(木)のみ販売[予約は12月26日(土)から承り]

例年、12月31日に食品フロアのみで販売していた“直前でも買えるおせち”。今年は需要の高まりを受け、密対策として7階大催場にて即売会を実施します。これまでとは異なる年始の過ごし方をするからこそ、急遽おせちの購入を決めたという方にも便利な1万円前後のおせちを中心にラインアップしています。

●日本料理 なだ万「正月料理 楽正月」(2人前)12,960円
1830年(天保元年)創業の老舗日本料理店。一つ一つ厳選した素材で丁寧に仕上げた名店の味を、少量ずつ盛り付け値ごろ感のある価格で楽しめます。伊達巻、黒豆、数の子といった定番の料理のほか、ローストビーフや鰆西京焼、合鴨燻製など全17品が楽しめます。


●うお寿「盛福」(2人前)10,800円
創業70余年、良質な筍の産地として知られる京都・長岡京市に店を構える京料理店。京筍のほかに、伊達巻、紅白千代結び、海老芋など縁起物の料理など全23品をコンパクトに詰め込んだ彩り豊かなおせちです。


そのほか、たん熊北店「年越祝膳(2人前、10,584円)」、福豆屋「ふくふくおせち(2人前、5,400円)」、食品フロアで人気の点心が入ったPAOPAO「新春折詰(2~3人前、2,700円)」などがそろいます。
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社 京王百貨店 >
  3. イエナカ需要で好調の「おせち」。直前でも買えるおせちを紹介します