AI Shorts、既存の自社資料を業務用動画に変換できる体験型メニューを提供開始

業務で使える動画化を、導入前に体験できる新しい提供形態

株式会社エージェンテック

AIとクラウドを活用し、さまざまな業種のDXを支援する株式会社エージェンテック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金 淙採)は、AI生成ナレーション動画ツール「AI Shorts(エーアイ・ショーツ)」において、自社の資料やマニュアルをアップロードするだけで、実際の業務で使える動画化を体験できる新しい提供メニューの提供を開始しました。

本提供メニューでは、営業資料や業務マニュアル、研修資料など、企業が日常的に使用している資料をそのままアップロードすることで、AI Shortsによるナレーション付きスライド動画を作成し、完成した動画を確認することができます。


導入前に「自社の資料がどのように動画化され、業務でどのように活用できるか」を具体的に確認できる点が特長です。

資料をアップロードするだけで、AI Shortsを使ったナレーション付きスライドショーを作成します

背景:AI活用が進まない業務現場の課題

近年、AIを活用したコンテンツ制作や業務効率化への関心が高まる一方で、
「どのように業務へ取り入れればよいのかわからない」
「自社の資料やマニュアルに適しているか判断できない」
といった理由から、導入前の検討が進みにくいケースも見られます。

特に営業資料や業務マニュアルといった実務に直結するコンテンツでは、
動画化を試してみても、業務での活用イメージを具体化しにくいことが課題となる場合があります。

AI Shortsは、こうした状況を踏まえ、
自社の資料やマニュアルを用いた動画化結果を導入前に確認できる提供メニューを用意しました。

提供メニューの概要:自社資料を使って動画化結果を確認

本提供メニューでは、企業が保有する営業資料や業務マニュアル、研修資料などをアップロードすることで、AI Shortsによるナレーション付きスライド動画を作成し、完成した動画を確認することができます。

✅ 自社の資料やマニュアルをアップロードし、完成した動画を確認可能
✅ 実際の業務シーンを想定した活用イメージを検討可能
✅ 導入判断に必要なアウトプット(動画)を具体的に得られる

利用シーン・活用イメージ

本提供メニューは、以下のような業務シーンでの活用を想定しています。

  • 営業資料を動画化し、提案前の事前共有コンテンツとして活用

  • 業務マニュアルを動画化し、教育・OJTの補助コンテンツとして活用

  • 研修資料を動画化し、理解促進や定着支援に活用

  • 多言語ナレーションによる海外拠点向けコンテンツとして活用

自社資料を用いて動画化結果を確認できることで、

「業務でどのように使えるか」を具体的に検討することが可能となります。

今回の提供メニューの価値

AI Shortsはこれまでも「資料をアップロードするだけで、ナレーション付きスライド動画を生成できるサービス」として、営業現場・教育現場を中心に導入が進んできました。

今回の提供メニューにより、導入前の段階で自社の資料やマニュアルを用いた動画化結果を確認できるため、AI Shortsが実際の業務にどのように適用できるかを具体的に把握することができます。
これにより、業務利用を前提とした導入判断を行いやすくなります。

AI Shortsについて

お客様がお持ちの資料(PDF、PowerPoint、JPGなど)をアップロードするだけで、AIが内容を解析しページごとに最適化された台本を生成。生成した台本をナレーションとして挿入した動画を作成するサービスです。(特許出願番号:2025-005193)

会社概要

株式会社エージェンテック
所在地:東京都千代田区西神田二丁目4番16号 レ・ジェイドクロス千代田神保町 301
代表取締役社長:金 淙採
設立:2004年1月
公式サイト:https://www.agentec.jp/

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会社概要

株式会社エージェンテック

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URL
https://agentec.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区西神田二丁目4番16号 レ・ジェイドクロス 千代田神保町 301
電話番号
03-6206-4361
代表者名
金 淙採
上場
未上場
資本金
4000万円
設立
2004年01月