【10/6無料セミナー】フリーランスと労働者ー最新裁判例から学ぶ労働者性判断と制度設計ーを開催
多様な働き方が広がる今、企業はフリーランスと労働者をどのように区別し制度設計すべきか。紛争予防の観点から裁判例を踏まえて解説。

松田綜合法律事務所(東京都千代田区/代表弁護士:松田純一、東京弁護士会所属)は、2026年10月6日(火)にフリーランスと労働者をテーマとした無料セミナーを開催します。
開催の背景
近時の働き方改革に伴い、在宅勤務が可能となり、働く場所が決まっていないサラリーマンがいる一方、コアタイムが決まっているフリーランスがいるなど、フリーランスとサラリーマンの働き方の境目が曖昧となってきております。このような背景の中、フリーランスと労働者を区別して制度設計することが、紛争予防の観点からも有用です。
本セミナーでは、フリーランスと労働者の区別について、高い専門性を有する職種の裁判例を踏まえて解説します。
セミナー概要
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日 時:2026年10月6日(火) 13:00~13:45
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形 式:Zoomによるウェビナー ※アーカイブ配信はございません
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参 加 費 :無料
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申込方法:以下、セミナー詳細ページよりお申し込みください。
目次
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労働者とフリーランスの区別のポイント
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最新裁判例の解説
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労働者とフリーランスの制度設計
講師

弁護士 駒形 崇(第二東京弁護士会)
弁護士登録後、都内法律事務所に在籍。2022年4月より、フリーランストラブル110番相談員として、フリーランスの相談を経験。現在は松田綜合法律事務所のアソシエイト弁護士として労働法・人事労務分野、顧問先企業からの相談、交通事故等に注力。
お問い合せ
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