Filmarks調べ 映画初日満足度ランキング(12月第3週)発表

12月第3週目の第1位は『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2016年12月第3週上映スタート映画の初日満足度ランキング」を発表しました。

 

この度、Filmarksでは2016年12月第3週に上映が開始された映画を対象に、2016年12月19日時点での★スコア(映画鑑賞後に★の数で評価をしたスコア/5点満点)とMark!数(ユーザーが観た映画としてレビューを登録した数/登録は1作品につき1人1件まで)を集計。★スコアが高い作品から順に「映画初日満足度ランキング」として算出しました。

【映画初日満足度ランキング(11月第3週上映スタート作品)】
順位 作品タイトル ★スコア Mark!数
1位 ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
(ディズニー)
★4.38 1241
2位 幸せなひとりぼっち』 (アンプラグド) ★4.12 38
3位 ドント・ブリーズ
(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)
★3.92 133
4位 ぼくは明日、昨日のきみとデートする』 (東宝) ★3.75 119

1位:『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』についてのレビュー
エンドロールでスクリーンにいる500人の惜しみない拍手と大歓声。
最高の映画体験、最高の大傑作。(20代・男性)
SW史上最も「WARS」してる作品! そして個人的にSW史上最高傑作!(20代・女性)
終始興奮しっぱなしだった。ラストはもう背筋がぞくぞくっとして涙が止まらなかった。(20代・女性)

2位:『幸せなひとりぼっち』についてのレビュー
ちょいちょい笑えて、ちょいちょい涙。彼が笑うと嬉しくて、たくさん涙。 とても心温まりました。(40代・女性)
すごくすごく良かった 泣きました。悲しみとか嬉しさとかいろんな感情の涙(30代・女性)
誰かを許した瞬間や笑うことができた瞬間、 隣に誰かがいる瞬間、すべてが愛おしかった。(20代・女性)


3位:『ドント・ブリーズ』についてのレビュー
観てるこちらまで息を止めてしまう。一瞬も油断できなかった。(20代・女性)
息を止めるところで映画館の中も音一つ無くなるところがゾクっとしました。
みんな息とめちゃうよね。(20代・男性)
上映中は思わずこっちまで息を止めて観てた(40代・女性)

※ ★スコアが同率の場合は、Mark!数が多い作品を上位にしています。
※ 本ランキングは★スコアが3.0以上の作品を掲載しています。
※ 本ランキングはMark!数が30件以上の作品を掲載しています。
※ 本ランキング及び記事内のデータは2016年12月19日時点のものです。


【Filmarks(フィルマークス)とは?】

映画レビュー数2,000万件を集める国内最大級の映画レビューサービス。映画レビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「映画の鑑賞記録」や「観たい映画のメモ・備忘録」「映画トークを楽しむコミュニケーションツール」として、多くの映画ファンにご利用いただいています。Filmarksでは今後も、ユーザーが投稿するレビューや★スコア、Clip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)などを「感情データ」として活用し、映画データマーケティングを推進して参ります。

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