熟年離婚をナッツで防げ!?謝れないおじさんを救う「おじさんのきもち小分け袋」が誕生!3月9日「サンキューの日」に、あえての“ごめんナッツ”

~スタッフが総力をあげた「使い道が限定的すぎるメッセージ文例108選」も同時公開~

株式会社小島屋

東京・上野のアメヤ横丁で創業68年、ナッツ・ドライフルーツ専門卸問屋の「小島屋(株式会社小島屋)」は、3月9日の「ありがとうの日」に合わせ、素直に謝れない大人の気持ちを代弁する「おじさんのきもち小分け袋」、および、自由なメッセージを添えられる「メッセージタイプ小分け袋」を2026年3月9日より発売いたします。

■なぜ「ありがとう」の日に「ごめんね」なのか

3月9日は「サンキュー(ありがとう)」の日。感謝のきもちを伝える絶好の日ですが、

実は世の中には「ありがとう」の前に「ごめんなさい」を言えずにいる大人が溢れています。

特にプライドや照れが邪魔をする「おじさん層」にとって、謝罪のタイミングを逃すことは死活問題。

感謝とお詫びを言えない長年の蓄積が、熟年離婚を引き起こす事さえあるとかないとか!?

そこで小島屋は、ナッツの力を借りて夫婦や職場の人間関係を円滑にする(あるいは、うやむやにして危機を回避する)ための、おじさんのための生存戦略的コミュニケーションツールを開発いたしました。

■全国の不器用なおじさんを応援!「おじさんのきもち小分け袋」

喉元まで出かかっている「ごめんなさい」をナッツに託せる、シュールな2種を展開。

1「言い過ぎました。勘弁してナッツ」


(口喧嘩の翌日、気まずい空気が流れる夫婦の食卓やそっとリビングや奥さんの枕元に置いておくのに最適です)

2「これでチャラにしてほしいナッツ」


(会議で帰るのが遅くなった奥さんの誕生日など、小さな不義理をナッツの美味しさで上書き保存したい時に)

【利用シーン】 夫婦間だけでなく、職場でも。

部下を強めに叱りすぎた時など、言葉にするには勇気がいる場面で差し出せば、ナッツのように硬くなった人間関係もポリポリと砕け、円滑なコミュニケーションへと繋がることでしょう。

■ナッツに”ひとこと”添えて贈る「メッセージタイプ小分け袋」
 スタッフの煩悩が炸裂!「メッセージ文例108選」を同時公開

「メッセージタイプ小分け袋」は、ほんのきもちを伝える、また一言メッセージを手書きで添えられる付箋付きの袋です。

スタンダードな商品ですが、小島屋はここでも一切の妥協を許さず、スタッフが連日連夜の会議(という名の雑談)を経て捻り出した

「小島屋スタッフが総力をあげて考えたメッセージ文例108選」を同時公開し、みなさんの語彙力を(無駄に)応援します。


<メッセージ文例(一部抜粋)>

・ 「お母さんの隠してたハーゲンダッツ食べました」(家庭内紛争の火種を事前にもみ消す)

・ 「パンがなければナッツを食べればいいじゃない」(歴史的にも有名な代替提案)

・ 「ナッツあげるから、畑荒らすのやめてもらえます?」(切実な農業被害対策に)

・ 「どうぞ こちらのナッツ 50000ペリカになります」(「ペリカ」が流通する特殊なコミュニティに迷い込んだ際のご挨拶に)

・ 「ディス・イズ・ア・ワイロ」(贈収賄もダイレクトにして和みの場に)

・ 「ナッツとは違うのだよ、ナッツとは!」(ランバさんというお名前の方がいたら是非)

【文例集のデータ】

・ まとも:0 / クセ:108 / 伝わる人:たぶん少数(※使えたら奇跡です)

・ 文例108選URL:https://www.rakuten.co.jp/kojima-ya/contents/thank_you_day/

■小分け文化のナンバーワンを目指す:飴じゃなくて「豆」を配るんだぜ!

かつてコミュニケーションの主役だった「飴ちゃん」に代わり、これからの時代は「ナッツ(豆)」を配る。

小島屋は「小分け文化ナンバーワン」を目指し、健康、おいしさ、そしてユーモアを添えた新しいシェア文化を創出していきます。

・商品概要

小島屋オリジナル 小分け袋
「おじさんのきもち」
「メッセージタイプ」

発売日: : 2026年3月9日(月)

販売場所: 小島屋楽天市場店

価格: 詳細は各商品ページをご参照ください。

【商品URL】

おじさんのきもち小分け袋 商品ページ

https://item.rakuten.co.jp/kojima-ya/c/0000001148/

メッセージタイプ小分け袋 商品ページ

https://item.rakuten.co.jp/kojima-ya/10003001/

■ 小島屋について

東京・上野のアメヤ横丁で創業68年。71種類の自家焙煎ナッツと82種類のドライフルーツを中心に販売を行う専門卸問屋です。豊富な知識と熟練の製造技法により、数多くの飲食店や地元ファン、オンラインショップを通じて多くの方々にご愛用いただいております。

【本件に関するお問い合わせ先】 

株式会社小島屋 担当:小島靖久    電話:03-5246-4411 メール:info@kojima-ya.com 

楽天市場店:https://www.rakuten.co.jp/kojima-ya/

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会社概要

株式会社小島屋

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URL
http://www.kojima-ya.com/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都台東区上野6-4-8
電話番号
03-5246-4411
代表者名
小島靖久
上場
未上場
資本金
2240万円
設立
1956年06月