パラボートの立田寛之選手・八尾陽夏選手が東京パラリンピック代表内定を埼玉県戸田市長に報告

戸田中央総合病院ローイングクラブ所属の立田寛之選手(舵手)、八尾陽夏選手(漕手)が東京パラリンピックのボート(PR3混合舵手つきフォア)の日本代表に内定されました。
その報告として、埼玉県戸田市長を訪問し、パラリンピックへの意気込みなどを語ります。

〇プロフィール
(舵手)立田寛之選手:北海道出身、戸田市在住。高校からボートを始める。2015年から所属。

(漕手)八尾陽夏選手:和歌山県出身、大東文化大学出身。JSCのナショナルタレント発掘プログラムを通しボート競技を知り、大学2年で陸上からボートへ転向。2018年から所属。

〇主な成績
2019年世界選手権 PR3 Mix4+ 14位 
2019年アジア選手権 PR3 Mix4+ 準優勝 等

〇日 時
令和3年7月15日(木)午後4時30分から

〇場 所
埼玉県戸田市役所4階 公室

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