原田武夫国際戦略情報研究所が「IISIAマンスリー・レポート」7月号を発行/これまでの我が国、そしてパックス・ジャポニカへの道程~根幹としての鉄、求められる法秩序、そして情念としての言語~

株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(IISIA)(本社:東京都千代田区 代表取締役CEO原田武夫)は
7月1日(水)「IISIAマンスリー・レポート」7月号を発行いたします。

今月号は<これまでの我が国、そしてパックス・ジャポニカへの道程~根幹としての鉄、求められる法秩序、
そして情念としての言語~>と題し「ぜひ、多くの人に知っていただきたい」と弊研究所が考えているテーマ
について掘り下げた論文を掲載しております。

この「IISIAマンスリー・レポート」は、2007年より毎月1回発行しており、すでに政財界の要人を含む1,000人を超える方々に読まれています。日々の動きにどうしても目を奪われがちな中、少しだけ高い視線から「これから起こり得ることとその構造」を考えるために最適な情報が凝縮された貴重なレポートです。

弊研究所は今後も、企業ビジョンである「 Pax Japonicaの実現」に向けて、会員の皆様に喜んでいただける
サーヴィスを実施していく所存です。

 



【概要】
■商品名: 「IISIAマンスリー・レポート」7月号
■発売日:2020年7月1日(水)
■価格:PDF版 ¥17,600(税込)
    郵送版 ¥19,800(税込)
■購入方法:弊研究所公式HPよりご購入ください
      https://haradatakeo.com/
■タイトル:これまでの我が国、そしてパックス・ジャポニカへの道程
      ~根幹としての鉄、求められる法秩序、そして情念としての言語~
■内容:
第1章 日本の「構造」を明らかにする(その43)
    新日鉄はなぜ“紀尾井会”を立ち上げたのか ~戦後日本の「対米協力」という軛を超えて~
第2章 Pax Japonicaと新たな法秩序(その1)
    新しい「国際立憲主義」による平和秩序の構築に向けて(その1)~「国際立憲主義」議論の現状と課題~
第3章 開かれる新たな知の地平線(その2)
    近代「国語」としてのフランス語とデカルトの「情念論」

■株式会社原田武夫国際戦略情報研究所(IISIA)について
元キャリア外交官・原田武夫が2007年に設立した独立系シンクタンク/コンサルティング・ファーム。
国際マーケットとそれを取り巻く国内外の動向に日々向き合うために不可欠な「情報」と「戦略」を提供する
会員制サービスを軸に、創業以来急成長を続けている(2019年度売上は前年比145%)。 “Pax Japonica”の
実現を企業ビジョンとしている。
また、一般社団法人日本グローバル化研究機構(RIJAG)との共催で社会貢献プロジェクトを推進。
2020年度は東京大学教養学部・学生自治体公認の「自主ゼミ」を開講。 

■IISIA 会社概要
商号:株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所
英語表記:Institute for International Strategy and Information Analysis, Inc.(略称:IISIA)
代表取締役(CEO):原田 武夫
設立登記:2007年4月2日
事業内容:国内外情勢に関する調査研究および教育活動、経営コンサルティング業
資本金:3,000,000円(2020年4月現在)
本社所在地:東京都千代田区丸の内二丁目3番2号 郵船ビルディング 3F
URL:https://haradatakeo.com/
Twitter 公式アカウント:https://twitter.com/iisia
Facebook 公式アカウント:https://www.facebook.com/iisia.jp
弊研究所代表動画コラム原田武夫の『新PAX JAPONICAへの道』配信中! https://goo.gl/ztvBPU
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. IISIA(読み:イイシア) >
  3. 原田武夫国際戦略情報研究所が「IISIAマンスリー・レポート」7月号を発行/これまでの我が国、そしてパックス・ジャポニカへの道程~根幹としての鉄、求められる法秩序、そして情念としての言語~