AIG、新横浜駅前のビルでオールブラックスを起用したラッピング広告を展開~ラグビーの国際大会の気運醸成をサポート~

AIG ジャパン・ホールディングス株式会社(以下、AIGジャパン)は、10月19日より、傘下のAIG損害保険株式会社(以下、AIG損保)の営業店が入居するビル(所在地:横浜市港北区新横浜2-4-19)の壁面を、オールブラックス(ラグビーニュージーランド代表/世界ランキング1位)のビジュアルでラッピングいたしました。
 


横浜市では、ラグビーの国際大会など数多くのラグビーの試合が行われる予定で、市全体で、ラグビーに対する盛り上げを推進しています。AIGジャパンは、その盛り上げの一端を担い、地域におけるラグビーの普及をサポートするため、今回のラッピング広告を展開いたしました。

ラッピング広告では、オールブラックスの雄々しい姿を全面に表現し、「AIGとALL BLACKSは共に闘う。」というメッセージを採用しています。
オールブラックスは、世界の強豪チームを相手に勇敢な闘いを繰り広げています。一方でAIG ジャパンは、女性活躍推進や多文化共生、LGBTなど性の多様性、障がいを持つ方々の社会活躍などへ理解を深め、多様性を受容し誰もが活躍できる社会を目指すキャンペーン「DIVERSITY IS STRENGTH」を推進しています。

ラッピング広告のメッセージには、そんな両者が互いを鼓舞する、そんな思いも込められています。


■ニュージーランドラグビー協会のスポンサーシップについて
AIGは2012年からニュージーランドラグビー協会(NZR)とスポンサーシップ契約を結んでおります。以来、世界64カ国においてラグビーの普及活動を展開し、東京を含む9都市で国際レベルのラグビーイベントを開催し、世界中の何百万人もの人々にラグビーの魅力を発信してきました。2016年11月の契約更新により、引き続きNZRのメジャーグローバルスポンサーならびにオールブラックスのオフィシャルインシュアランスパートナーとして、今後6年間、オールブラックスをはじめ、オールブラックス・セブンズ(7人制ラグビー代表)男子・女子、マオリ・オールブラックス(ニュージーランド先住民族マオリ族によって構成される代表)、ブラックファーンズ(女子15人制代表)、U20ニュージーランド代表(20歳以下男子15人制代表)をサポートしてまいります。

■AIGグループについて
AIG グループは、世界の保険業界のリーダーであり、80 以上の国や地域でお客さまにサービスを提供しています。1919年に創業し、現在では、損害保険、生命保険、退職給付およびその他の金融サービスを幅広く提供しています。AIGグループの商品・サービスを通じた多岐にわたるサポートは、法人および個人のお客さまの資産を守り、リスクマネジメントおよび確かなリタイヤメント・セキュリティをお届けします。
持株会社 AIG, Inc.はニューヨークおよび東京の証券取引所に上場しています。
日本では、AIG損害保険株式会社、アメリカンホーム医療・損害保険株式会社、 ジェイアイ傷害火災保険株式会社、AIGパートナーズ株式会社、テックマークジャパン株式会社などが事業を展開しています。
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