マスクで表情が読み取りづらい今だからこそ意識してほしい、子どもの脳に届く会話のコツ限定動画公開

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株式会社パステルコミュニケーション(東京都豊島区、代表取締役:吉野加容子)が運営する、子どもの発達障害グレーゾーンの悩みごとの解決をめざすWebサイト「パステル総研」において、コロナ禍だからこそママに特に意識して欲しい、子どもの脳に届く会話のコツ「おうち時間を楽しく過ごす親子のコミュニケーション3つのSスマイル編」限定動画が本日公開となりました。https://desc-lab.com/maillesson/?prt0125

コロナ禍でマスクでの生活が当たり前になってきた今、表情が読み取れないという問題が浮かび上がってきました。(株)マンダムが行った「コロナ禍の対面コミュニケーションとおしゃれ・身だしなみに関する意識調査」によると、マスク着用時のコミュニケーション課題は、「相手の声が聞きとりにくい」がトップ(46.9%)「相手の表情が読み取りづらい」(36.4%)や「こちらの感情が伝わりにくい」(22.1%)などの非言語コミュニケーションの課題も目立つ​といった回答でした。(2020年7月実施)

話す言葉の内容以上に、表情・声といった言葉以外の部分がコミュニケーションにおいて大変重要なことがわかります。特に脳の発達段階にある発達障害グレーゾーンの子ども達は、もともと相手の感情を読み取ることが苦手な場合が多いです。マスクによって表情が読み取りづらい、いつもと声のトーンが違うなど、より言葉が伝わりづらくなり、指示が通りづらくなることが心配されます。

そこで、パステル総研では、発達障害グレーゾーンの子どもの脳に届く会話のコツ限定動画「3つのSスマイル編」をWeb上に公開致しました。マスクを外せるおうちでの会話はもちろん、マスクをつけている時でもこの3つのSを意識することでお子さんへの指示が通りやすくなります。おうち時間が増え、お子さんへの指示出しが増えている、思うように動いてくれないなどお悩みの方に、伝わりやすい会話のコツ限定動画を参考にし、楽しいおうち時間にお役立て頂きたいです。

パステル総研では、これからも、パステルキッズを育てるママが困った時はいつでも、頼れるアイデアが湧き出てくる「4次元ポケット」になりたい!という想いでママが楽しく子育てできるお役立ち情報をお届けします。

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■代表 吉野加容子プロフィール
雄大な自然の離島、島根県隠岐郡出身。慶応大学大学院(博士課程修了)卒業後、企業との脳科学研究、医療機関での発達支援に15年間従事、発達に悩む親子へのカウンセリング、発達支援を行ってきた実績から得た「家庭で365日の発達支援が1番!」という考えのもと、脳科学、教育学、心理学のメソッドを合わせた独自の発達支援プログラム「発達科学コミュニケーション」を確立。自身が医療過疎の地域で育った経験から、すべての子どもに発達支援を届けたい!という想いで始めたオンラインを活用した発達相談や講座は日本全国・海外からも利用されています。
書籍・メディア出演情報はこちら https://desc-lab.com/media/?prt
 

【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: https://desc-lab.com/


(株)パステルコミュニケーションは「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」を応援しています。







 
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