白寿生科学研究所、健康情報発信サイト「白寿ジャーナル」開設

― 人生100年時代の“予防リテラシー”に関する健康情報を発信 ―

株式会社白寿生科学研究所

白寿ジャーナルサイトイメージ

 人々の健康で豊かな暮らしをサポートする株式会社白寿生科学研究所(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:原浩之)は、健康寿命の延伸や“予防”への社会的関心が高まる中、一般生活者に向けて健康づくりに役立つ情報を発信するウェブサイト「白寿ジャーナル」を2026年8月31日(月)に開設いたしました。人生100年時代に求められる“予防リテラシー”の向上に資する情報を、継続的にお届けしてまいります。

■ 開設の背景 ― 「治療」から「予防」へと移りゆく時代に

 日本の公衆衛生上の課題は、感染症などの急性疾患から、生活習慣の積み重ねが関与する慢性疾患へと移り変わってきました。人生100年時代を迎えるにあたり、発症後の治療以上に、発症そのものを防ぐ“一次予防”による健康寿命の延伸が社会全体の重要なテーマとなっています。こうしたなか、一人ひとりが自らの健康を守るための正しい知識、すなわち“予防リテラシー”の重要性がこれまで以上に高まっています。「白寿ジャーナル」は、身近な不調や健康の悩みをきっかけに、日々の暮らしのなかで実践できる予防の考え方を分かりやすくお伝えする情報拠点として誕生しました。

■ サイト概要(白寿ジャーナル)

メディア名: 白寿ジャーナル

開設日: 2026年8月31日 (月)

サイトURL: https://www.hakuju.co.jp/hakuju-journal/

■ 掲載コンテンツ

 身近な不調や関心事をテーマに、専門的な知見に基づく「健康コラム」と、幅広い健康テーマを継続的に取り上げる「最新トピックス」の二本立てで情報を発信します。

種類

内容

健康コラム

当社が考える健康法の考え方に基づき、毎日の健康づくりや健康寿命の延伸に役立つ情報を発信します。電位治療器「ヘルストロン」の技術的特徴や医療・スポーツ分野での活用事例をはじめ、機能性食品による栄養面からのサポート、心の健康につながる文化活動まで、専門家の監修のもと、導入施設の声などを交えながら、健やかな暮らしを支えるための幅広い取り組みを紹介します

最新トピックス

季節の変わり目の体調管理や暮らしの健康づくりなど、時期に応じた話題を継続的に発信。読者の関心に寄り添った幅広い情報をお届けします。

【第1回・第2回の 健康コラムのテーマ】

 記念すべき第1回のテーマは「電位治療器とは?仕組み・効果と家庭用低周波・家庭用温熱・家庭用電気磁気との違いを比較解説」。親の健康を気遣うご家族やシニア層に向け、電気系治療器の正しい知識と自分に合う選び方を分かりやすく解説します。

  第2回は「ヘルストロンの効果とは?認められた4つの効能」を取り上げます。誤解を防ぎ、正しく根拠のある「一次予防」を日々の暮らしに取り入れるための知識を深めていただけます。

■ 会社概要

社名: 株式会社白寿生科学研究所

代表者: 代表取締役社長 原 浩之

本社所在地: 〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1-37-5

設立: 1964年

主な事業内容: 家庭用・医療用ヘルスケア機器及び健康食品などの開発ならびに製造販売、コンサートホール「Hakuju Hall」の運営

URL: https://www.hakuju.co.jp/

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会社概要

株式会社白寿生科学研究所

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URL
https://www.hakuju.co.jp/
業種
製造業
本社所在地
東京都渋谷区富ヶ谷1-37-5
電話番号
03-5478-8910
代表者名
原浩之
上場
未上場
資本金
1億円
設立
1964年07月