チャンバーフェローズが主宰する会員制コミュニティ「チャンバークラブ 其ノ壱|ヴィンテージウォッチの世界」開催
Chamberfellows(チャンバーフェローズ)は、ブランドの世界観に共鳴する会員を対象としたコミュニティイベント「チャンバークラブ」を開催いたします。その記念すべき第一回のテーマは、「ヴィンテージウォッチの世界」です。
昨今、ヴィンテージウォッチと括られる中古腕時計の人気は加熱の一途を辿っている。はたして、その魅力とはどこにあるのか? 男性にとって数少ない装飾品のひとつでもある腕時計を選ぶにあたって「ヴィンテージ」という選択肢を持ってみませんか?
そこでヴィンテージウォッチの深淵なる魅力、選ぶ指針の定め方と注意点、おすすめのメーカーや型式など、博学の2名を囲んで侃侃諤諤とやってみようではありませんか。 本イベントでは、ヴィンテージウォッチの世界に長年携わってきた株式会社クラン取締役副社長・小笠原 匡氏と、世界最大級の時計メディア日本版を率いる『HODINKEE Japan』編集長・関口 優氏を迎えます。

「チャンバークラブ 其ノ壱|ヴィンテージウォッチの世界」
日時:2月13日(金)19:00-21:00
場所:チャンバーフェローズ南青山店
東京都港区南青山5丁目4-47 (表参道駅A5出口より徒歩3分)
参加条件:チャンバーフェローズ ショップ会員 (当日新規会員登録が可能です)
定員:約15名
参加費:無料
御予約URL:https://airrsv.net/chamberfellosminamiaoyama/calendar/menuDetail/?schdlId=T003E95476

株式会社クラン取締役副社長
小笠原 匡(オガサワラ タダシ)
1959年生まれ。1988年、商社勤務などを経てヴィンテージのパテックフィリップ カラトラバと出会ったことを機に時計業界と関わりを持つ。2003年、輸入腕時計店の名古屋モンテーヌ、南青山クロンヌを経営する株式会社クランに入社、時計の並行輸入及び卸しに関わる。2008年、取締役副社長就任。2013年からアパレル業界とのヴィンテージウォッチのコラボレーションを提唱、2016年よりユナイテッドアローズ六本木ヒルズ店にて常設ショップを運営。全国のユナイテッドアローズにてポップアップを展開。

『HODINKEE Japan』編集長
関口 優(セキグチ ユウ)
1984年生まれ。芸能誌やモノ情報誌などを担当後、腕時計専門誌編集長を4年間務め、専門誌売上ナンバーワンに導く。2019年。『HODINKEE』日本版編集長に就任。 2014年からスイス・バーゼルでの取材に赴く。2020年12月にはHODINKEE Magazine Japan Editionも創刊。2023年、ラグジュアリーメディア『Richesse Digital』を創刊し編集長を兼任。趣味はロードバイクとワイン。
【チャンバークラブとは】
「粋という日本独自の美意識を現代の装いで体現する」ブランド、Chamberfellows(チャンバーフェローズ)の世界観に共鳴してくれたお客様といっしょに一献傾けながら「粋を学ぶコミュニティ」。
講義の目的はずばり「粋な男になる」。ファッション、腕時計、クルマ、伝統文化、アート、アンティークなど多岐にわたるテーマをユニークな講師とともに学んでいきます。
〈チャンバークラブ概要〉
開催時期:毎月第2金曜日19時~
参加条件:チャンバーフェローズショップ会員の方参加条件 (当日新規会員登録が可能です)
定員:各回15名程度
参加費:無料
Chamberfellowsとは、“小さな部屋に集う仲間たち”を語源とし、人生を楽しみ尽くす大人たちが、自然と惹かれ合い、共鳴し合う場を意味します。
ファッションやカルチャーを若い頃から楽しみ、今なお質の高いライフスタイルを追求する新シニア層に向けて、Chamberfellowsは「年齢に応じた上質さ」と「さりげない遊び心」を提案します。
服を纏うことを通して、自分の人生にふさわしいスタイルと仲間に出会える
――そんなブランドを目指しています。
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