丸文、2月25日から開催の「第9回 Careテクノロジー東京 介護テクノロジー展」に出展

AIコミュニケーションロボット「Kebbi Air」を展示し、会話や受付、レクリエーション、見守りといった介護の各シーンにおける活用方法をご提案

丸文株式会社

エレクトロニクス商社の丸文株式会社(代表取締役社長 兼 CEO / COO︓堀越裕史、本社︓東京都中央区、以下、丸文)は、2月25日(水)~27日(金)に東京ビックサイトで開催される「第9回 Careテクノロジー東京 介護テクノロジー展」に出展します。

本展示会では、AIコミュニケーションロボット「Kebbi Air」を展示し、会話や受付、レクリエーション、見守りといった介護の各シーンにおける活用方法をご提案します。

第9回 Careテクノロジー東京 介護テクノロジー展の概要

開催日程

2026年2月25日(水)~27日(金)

開催時間

9:30~17:00

開催場所

東京ビックサイト 西展示場

主催

ブティックス株式会社

出展ブース番号

小間番号:23-18

公式サイト

https://caretech.jp/

展示内容

受付

【対象シーン】

介護福祉施設等の受付・フロント


【展示内容】

受付効率化ソリューション(記録のデジタル化、QRコードによる簡単受付)

見守り

【対象シーン】

介護福祉施設の各居室や在宅介護


【展示内容】

在宅介護向け遠隔見守りやコミュニケーション、介護施設内での居室・共用部見守り

レクリエーション

【対象シーン】

介護福祉施設等における共用部


【展示内容】

クイズやダンスなどレクリエーションコンテンツ、「ケビーリモコン」によるスマホ操作

AI会話

【対象シーン】

介護福祉施設等における共用部、在宅介護


【展示内容】

AIによるスムーズで自然な会話、対話型AI日本語教育

リマインド

【対象シーン】

在宅介護


【展示内容】

スマホからリマインド内容を登録し、特定の時間にKebbi Airがリマインドを行う

丸文株式会社について

丸文は最先端の半導体や電子部品、電子応用機器を取り扱うエレクトロニクス商社です。1844年に創業し、現在はエレクトロニクス市場を事業領域として、グローバルに事業展開しています。

半導体・電子部品のディストリビューションを担う「デバイス事業」、電子機器およびシステムの販売・保守サービスを取り扱う「システム事業」、ICT、ロボットなど先端ソリューションの開発・販売・保守サービスを提供する「アントレプレナ事業」の3事業で推進。

「テクノロジーで、よりよい未来の実現に貢献する」 というパーパスのもと、独自の価値を提供するオンリーワンのエレクトロニクス商社として最も信頼される存在となることを目指します。

本社 :東京都中央区⽇本橋⼤伝⾺町 8-1

設立 :1947 年

代表者:代表取締役社⻑ 兼 最⾼経営責任者(CEO)、最⾼執⾏責任者(COO)堀越裕史

URL :https://www.marubun.co.jp/

お問い合わせ先

展示会に関するお問い合わせ先
Mail:dione_mkt@marubun.co.jp

報道・メディアからの取材に関するお問い合わせ先
Mail:koho@marubun.co.jp

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会社概要

丸文株式会社

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URL
https://www.marubun.co.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都中央区日本橋大伝馬町8番1号
電話番号
03-3639-9801
代表者名
堀越 裕史
上場
東証プライム
資本金
62億1450万円
設立
1947年07月