【グラッドキューブ】創業20期目の節目に、グローバル展開を見据えコーポレートサイトを全面リニューアル

株式会社グラッドキューブ(本社:大阪市中央区 代表取締役 CEO 金島 弘樹 以下、グラッドキューブ)は、2026年1月6日(火)に当社コーポレートサイトを全面リニューアルいたしましたのでお知らせいたします。
本リニューアルは、創業20期目という節目を迎えるにあたり、2018年の前回リニューアル以降に広がってきた事業領域や組織の成長、ならびに上場企業としての社会的役割の変化を背景に、ロゴ変更を含むブランドの見直しや、海外展開を見据えた情報発信の強化を行うものです。
当社の現在の姿や将来に向けた挑戦、そして次の成長ステージに向けたビジョンを、ステークホルダーの皆さまに分かりやすくお伝えしていきます。
■リニューアルの背景
グラッドキューブは、2018年のリニューアル以降、約7年間にわたり、当時の事業内容や組織規模に即したサイト構成のもと、継続的に情報を発信してきました。
一方で、その後の事業領域の拡大、組織の成長、さらには上場企業としての社会的役割の変化により、従来のサイト構成や表現だけでは、当社の現在の姿や将来に向けた挑戦を十分に伝えきれない場面が増えてきました。
特に、ロゴ変更を含むブランドの再定義や、海外展開を見据えた情報発信の強化は重要なテーマとなっており、「変化し続けるグラッドキューブ」を正しく、前向きに伝える新たなコミュニケーション基盤が求められていました。
こうした背景を踏まえ、当社の今とこれからをより分かりやすく発信するため、コーポレートサイトのリニューアルを決定いたしました。

■リニューアルのポイント
①オリジナリティと遊び心を取り入れたデザイン
当社のビジョンである「世界中の人々に笑顔と喜び( glad )を届ける」を体現するため、オリジナリティと遊び心を意識したデザインを採用しました。閲覧するだけで楽しく、前向きな気持ちになれる表現を随所に盛り込み、テックカンパニーとしての先進性と、喜びを提供する企業としての温度感を両立させています。

②情報の分かりやすさと回遊性の向上
ニュース専用の新たな CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)を導入し、プレスリリースやお知らせをこれまで以上に分かりやすく整理しました。また、各事業やプロダクトへの導線を見直すことで、ステークホルダーの皆さまが必要な情報へスムーズにアクセスできる構成としています。

③グローバル展開を見据えたサイト設計
サイト全体で言語切り替えをスムーズに行える設計とし、米国を中心とした海外からのアクセス時にもストレスを感じさせないユーザー体験を実現しました。海外の投資家やパートナーなど、グローバルなステークホルダーが求める当社のビジョンや米国展開の情報を積極的に発信し、「グローバルへの挑戦」の姿勢を明確に伝えてまいります。
コーポレートサイトURL
■株式会社グラッドキューブ(証券コード:9561)について

グラッドキューブのビジョンは「世界中の人々に笑顔と喜び( glad )を届ける」ことです。私たちが目指すのは、人にやさしいだけでなく世界に立ち向かえる信念や強さを持ち、ワクワクさせるテックカンパニーを目指します。また、最先端の技術を追求するテクノロジー企業として、日本を牽引する存在へ成長することを目指しています。
事業内容は、顧客のマーケティング活動を支援するマーケティング DX 事業(サイト解析・改善ツール「 SiTest(サイテスト)」、インターネット広告運用代行等)、テクノロジー事業(スポーツデータ解析メディア「 SPAIA(スパイア)」、生成AI を用いた DX 開発)の2軸で幅広いサービス、プロダクトを展開しています。
所在地 :大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取締役 CEO 金島 弘樹
事業内容:SaaS、広告運用代行、SPAIA の開発・運営、企画提案型の DX 開発等
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