健康経営の推進について

野村不動産アーバンネット株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:前田 研一)は、「野村不動産アーバンネット 健康経営宣言」を策定しました。

当社では、社員は企業にとっての最も大切な財産であると考え、社員一人ひとりが活き活きと長く働くことができる制度・風土をつくる取組みを継続的に行っております。社員の心身両面での健康保持・増進は、社員が社会生活を送る基盤であると同時に、会社にとっても持続的成長を支える経営基盤であることから、さらなる増進をはかるため、「野村不動産アーバンネット 健康経営宣言」を策定し、代表取締役兼副社長執行役員榎本英二を健康経営推進最高責任者に選任しました。
「野村不動産アーバンネット 健康経営宣言」

野村不動産アーバンネットにおいて、最も大切な財産である社員が活き活きと長く働くことができる職場環境を整えることは、社員とその家族の幸福の礎であり、会社の持続的成長を支える経営基盤でもあります。当社は、サービス・コンサルティングにおいて、お客様に信頼され長く喜んでいただくために、経営者と社員とが一丸となって健康保持・増進に向けた取組みを積極的に推進し、全ての社員が心身ともに健康で活力のある会社を目指すことを宣言します。

なお、社員の健康保持・増進の活動として、2017年10月より、休日制度の変更を始めとした「働き方改革」を実施しております。詳細は、10月6日付プレスリリース「3連休の休日・店舗休業制度や最大11連休の一斉休暇制度を導入」をご参照ください。
・プレスリリース「3連休の休日・店舗休業制度や最大11連休の一斉休暇制度を導入」
 http://www.nomura-un.co.jp/news/pdf/201710062.pdf

野村不動産アーバンネットは、社員が健康で活き活きと働き、お客様へ最大のサービスのご提供を行い、企業の社会的価値向上に努めてまいります。
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