10月6日に開催される第2回宿泊業技能測定試験直前  宿泊施設に特化した、特定技能人材サービスサイトオープン!

​外国人人材サービスを運営する株式会社ダイブ( 旧社名:アプリ、本社:東京都新宿区、代表取締役:庄子潔、以下ダイブ)は、宿泊業界の外国人雇用希望の増加を受けて、2019年10月4日、宿泊施設に特化した特定技能人材サービスのサイトページをオープン致しました。
ダイブは、引き続き宿泊業界の外国人雇用の支援を行って参ります。


■宿泊施設に特化 特定技能人材サービスサイト(URLhttps://tokutei.dive.design/biz/

 



3つのサービス紹介

 
人材紹介&人材支援:外国人人材の紹介と支援業務
 

人材紹介:外国人人材の紹介


人材支援:貴社で採用された人材の支援業務



■特定技能で宿泊業で初めてとなる許可事例 受け入れ希望施設は増加見込み

 
2019年4月に創設された新たな在留資格でもある特定技能。宿泊業界では5年間で最大2万2千人の受け入れが可能です。8月28日には出入国管理庁が宿泊業界初となる、ベトナム人1人に留学からの在留資格の変更を許可しました。(*1)

このような流れを受け、10月6日に開催予定の第2回宿泊業技能測定試験を目前に控える中、宿泊業界の特定技能人材の需要はますます高まることが見込まれており、この度宿泊業界に特化した特定技能人材の紹介サービスサイトをオープン致しました。

(*1:2019年9月11日 観光経済新聞 出入国在留管理庁、特定技能 宿泊業で初の許可)


【特定技能に関するご相談やご質問はお気軽にご相談ください。】


ダイブは、2019年5月29日に法務省より登録支援機関の認定を受けております。

全国に拠点がある当社は、約3800か所の宿泊施設と取引があり、年間約1万人の人材を紹介・派遣しています。この実績を活かし、引き続き宿泊業界の外国人雇用の支援を行ってまいります。

人材に関するご質問や特定技能への疑問などお気軽にお問い合わせください。

ホームページ https://tokutei.dive.design/biz/ 電話番号 03-6311-9833

 
 
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社ダイブ >
  3. 10月6日に開催される第2回宿泊業技能測定試験直前  宿泊施設に特化した、特定技能人材サービスサイトオープン!