「トラック待機撲滅・人手不足解消」をテーマにMOVO(ムーボ)を運営するHacobuが6月に全国で無料セミナーを開催!

~なぜ今、バース管理(トラック予約・受付)システムが必要なのか?〜

「MOVO(ムーボ)」(以下「ムーボ」)を運営する株式会社Hacobu(ハコブ、本社:東京都港区、代表取締役社長 佐々木太郎、以下「Hacobu」)は、2019年6月に「トラック待機撲滅・人手不足解消」をテーマに全国5拠点にて無料セミナーを開催します。
この度開催するセミナーでは、最新の「バース管理導入、運用における業界動向」や、ムーボをご利用いただいている企業様の実際の活用事例などをご紹介いたします。また、実際の画面をご覧いただきながらデモンストレーションを行わせていただきます。


日    時:2019年6月18,19,20,26,27日
時    間:13:30-15:00(13時15分 〜 受付開始、終了後に個別相談会を実施)
定    員:30名 ※参加予定者ご本人様からのお申込みをお願いいたします。
対    象:物流センター運営に携わる方(現場、企画部門、など問いません)
会    場:詳細は後日ご案内いたします 
申    込:https://movo.co.jp/event_and_seminor/698

参  加  費:無料

 
開催の趣旨
国交省、経産省、農水省が「運び方改革」と称して進める「ホワイト物流」推進運動ですが、上場企業4000社を含む6300社にのぼる企業に、物流改善を訴える文書を直接送付した旨が4月3日に発表され、いよいよ本格的な動きとして認識されるに至りました。

このような動きに先駆けて、弊社では「ムーボ・バース管理(トラック予約受付)ソリューション」を2018年4月にリリースし1年が経過、大変な好評をいただいております。ホワイト物流推進運動の中でも、トラック予約受付システムは重点推奨項目として取り上げられ、物流現場の生産性向上に資することが明確に示されました。

この度開催するセミナーでは、最新の「バース管理導入、運用における業界動向」や、ムーボを実際にご利用いただいている企業様の事例を複数ご紹介させていただきます。また、実際の画面をご覧いただきながらデモンストレーションも行います。

アジェンダ
・最新「バース管理導入、運用における業界動向」
・ムーボ導入・活用事例紹介
・質疑応答
・デモンストレーション

ぜひ奮ってご参加ください。

MOVO(ムーボ)とは
ムーボは、SaaS型の物流管理ソリューションとして、待機時間でトラックを効率的に稼働させられない問題(バース管理)、トラックが手配しにくい問題(オンライン求車)、そしてトラックの位置情報を把握できない問題(動態管理)等を解決するための機能を、クラウド上のプラットフォームで提供しています。更には、物流業界にデジタルトランスフォーメーションを起こし、AIなどのテクノロジーを普及させることを企図しています。

ムーボの名前の由来はmove(移動する)とoptimization(最適化)をかけ合わせた造語です。ミッションである「運ぶを最適化する」という思いが込められています。

Hacobuについて
Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションとして、企業間物流の最適化を目指し物流情報プラットフォーム「MOVO(ムーボ)」を提供する会社です。
 

 

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