キューオーエル・ラボラトリーズ株式会社はFC大阪と一緒に「SDGs」に取り組んでいきます

キューオーエル・ラボラトリーズ株式会社(本社:東京都文京区)は、ニューヨークの本社から常に健康に関する最新情報をもとに製品を企画・開発・販売をしております。
キューオーエル・ラボラトリーズ株式会社が応援している、FC大阪は「SDGs」に参加されています。

SDGsは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さないことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいるものになります。

 

SDGsには17の目標がありますが、大きく5つのキーワードがあります。
1、人間:貧しさを解決し、健康でおたがいを大切にしよう
2、豊かさ:経済的に豊かで、安心して暮らせる世界にしよう
3、地球:自然と共存して、地球の環境を守る
4、平和:争いのない平和を知ることから実現しよう
5、パートナーシップ:いろいろな形で、みんなが協力し合う大切さ


厚生労働省が公表している簡易生命表によると、日本人の平均寿命は男性81.25、女性87.32になっています(2018年)。一方で健康寿命は、男性72.14歳、女性74.79歳(2016年)と約10歳下になってしまっています。1980年代の平均寿命を見ると、男性は73歳、女性79歳と現在より7-8歳短く、約30年の間に平均寿命が延びていることから、この先30、40年後には100歳まで生きられる時代つまり人生100年時代が当たり前になると考えられます。そこで必要なことは食生活でありなかでも「たんぱく質」はとても重要だと言われております。


キューオーエル・ラボラトリーズ株式会社としては、会社の理念である「クオリティー」「テクノロジー」「オリジナリティー」を基本として、製品づくりをしております。
 


私たちは、たんぱく質の必要性、重要性を考え様々なひとが手に取りやすいプロテインや生活の場面に合わせた、製品づくりをしております。多くの人に、いつまでも健康で楽しい生活を送って頂きたいから、たんぱく質の重要性を伝えていく活動をしています。10/4には京都、10/6では自由が丘、10/11は幕張千葉と今後も活動をしていきます。
 


 




キューオーエル・ラボラトリーズ株式会社は今後もFC大阪とパートナーシップをとり、活動を応援していきます。

 


キューオーエル・ラボラトリーズ株式会社
1977年New Yorkで立ち上げ、それ以降日米を中心に世界中の人々を食の面から支え、皆様の幸せのために日々精進しております。豊富な知識と経験をもとに、世界中の独自のネットワークを駆使し、原料選定から管理栄養士監修、真に実感のできる商品を世界中に届けています。
「未来の食文化を創造する」というミッションのもと、「クオリティー・オリジナリティー・テクノロジー」の3つの理念で「世界中の全ての女性のために」美と健康を追及した商品を紹介しています。

会社HP:https://qol-lab.co.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/qol_official/
 

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