【株式会社Engineerforce】Web3開発をワンストップで支援!

~Web3/ブロックチェーンの開発のプロが、要件定義・UI/UXデザイン・開発まで一貫対応~

株式会社Engineerforce

株式会社Engineerforce(本社:東京都渋谷区、代表取締役:飯田 佳明、以下「Engineerforce」)は、急成長するWeb3およびブロックチェーン市場に対応し、UI/UXデザイン・開発・コンサルティングをワンストップで提供する新サービス(https://web3.engineerforce.io/)を開始しました。

本サービス(https://web3.engineerforce.io/)は、ユーザー体験の向上と技術的な課題解決 を目的とし、Web3プロジェクトの成功を支援いたします。

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https://web3.engineerforce.io/

Web3市場の急成長と課題

近年、Web3市場は急成長しており、2023年の市場規模は約25.8億ドル、2030年には約294.2億ドル に達すると予測されています(CAGR 41.6%)。

特にDeFi、NFT、GameFi、DAO などの分野が活発化し、データプライバシーやセキュリティへの関心が一層高まっています。

一方で、企業がWeb3を導入するには、技術面や運用面でのハードルが多く、さまざまな課題に直面しています。

【Web3開発における主要課題】

1.  Web3の理解とビジネス展開の難しさ

Web3は従来の中央集権型システムとは異なる概念 を持ち、トークノミクス設計やガバナンスの分散化、規制対応などの理解が不可欠です。

市場の変化が早いため、最新の技術やトレンドを把握しながら戦略を柔軟に調整する力 も求められます。

2.  UI/UXの複雑さ

Web3ではウォレット接続、ガス代、トランザクション処理 など、一般ユーザーには馴染みのない要素が多く、使いやすさの確保が課題です。

直感的に操作できる設計や、UXの最適化が求められます。

3.  開発・運用の難易度

ブロックチェーン特有の技術(スマートコントラクト開発、ノード管理、ガス代最適化)が求められ、Web2とは異なるスキルが必要です。

加えて、プロジェクト運用後もコミュニティ維持や規制対応 などが求められます。

こうした課題を解決するために、Engineerforceは、戦略設計・UI/UX開発・セキュリティ対策までを包括的にサポート し、企業のWeb3プロジェクト成功を支援いたします。

Engineerforceの強み

① Web3市場における成功を見据えたコンサルティング

UI/UX設計・開発だけでなく、Web3プロジェクトのビジネス戦略もサポートいたします。

競争優位性を確保するための最新トレンド・技術提案を実施することが出来、あなたが思い描く理想の未来を提供するご支援をいたします。

② Web3に最適化されたUI/UXデザイン

ブロックチェーンやトークノミクスを考慮し、ユーザーが直感的に操作できる設計を実現。

Web3特有のUX課題(ガス代表示、ウォレット連携、トランザクションUX)を最適化したものを提案、制作いたします。

③要件定義から開発・デザインまでワンストップ対応

「デザイン会社」「開発会社」と分けることなく、弊社では一気通貫で対応が可能です。

会社を分けないことで、プロジェクトの進行がスムーズになり、通常では難しい実装であっても解決できるための取り組みを行うことが可能です。

提供サービス

UI/UXデザインサービス

・NFTマーケットプレイス、ウォレット、DappのUIデザイン

・ユーザーフロー設計・ワイヤーフレーム作成

・Figmaを活用したプロトタイピング

・Web3特有のUX課題(ガス代表示、トランザクションUX最適化)の解決

Web3 UXコンサルティング

・Web3サービスのUX/UI改善提案

・競合分析とベストプラクティスの提案

・NFTエコシステムやウォレットUXの改善

・既存プロダクトのWeb3対応支援

Web3開発サポート

・フロントエンド開発(React.js / Next.js)

・Web3.js / Ethers.js を活用したウォレット連携

・NFTマーケットプレイスの構築支援

・スマートコントラクトの設計(外部開発者との連携)

実績紹介

【開発実績】

 ・L1チェーン開発 / Web3チャットサービス開発
 ・ノードプロバイダー / NFT MINT開発 / ウォレット開発 などのプロジェクトを支援

【対応可能なブロックチェーン】

 ・ビットコイン / イーサリアム / アスターネットワーク / ポリゴン など主要チェーンに対応

プロジェクト進行の流れ

要件定義から開発・デザインまで、スムーズに進行するフローを構築しています。

1.  お問い合わせ

2.  ヒアリング

3.  見積もり・契約

4.  企画・要件定義(開発 & デザイン両方)

5.  UI/UXデザイン作成(Figma / Adobe XD)

6.  デザイン完了後、開発(ブロックチェーン・スマートコントラクト)

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■株式会社Engineerforceについて

HP:https://engineerforce.io/

「デザインに強いIT会社」として、すでにリリースされたプロダクトの改善・運用を、UI/UXデザインと開発を分けずに一体で支援します。

新規プロダクトの立ち上げについても、企画・要件定義からリリース後のグロースまで同一チームで担います。

システム開発・UI/UXデザイン・マーケティングの各専門チームが事業に伴走し、直感的で成果の出るプロダクトづくりを通じて事業課題の解決を支援します。

▼ なぜ運用改善まで一体で担うのか

当社が実施した調査(開発・プロダクト担当者111名、2026年7月)では、リリース後も継続的に伴走できる開発パートナーを「重要」と考える担当者は81.9%にのぼりました。一方で、外部パートナーが事業KPI起点の改善・効果測定まで対応しているケースは1.8%にとどまります。

また、開発パートナーの選定基準として最も多く挙げられたのは「企画から運用まで一体で支援できる」で40.5%でした。改善に課題を感じている担当者は83.8%、理由は人員・工数不足54.8%、ノウハウ・知見不足48.4%です。

Engineerforceは、この期待と実態の差を埋める立場を担います。

▼ 選ばれている4つの理由

① 企画から運用まで、同じチームが担当する

多くの開発プロジェクトでは「企画会社」「デザイン会社」「開発会社」と工程ごとに分断され、要件の認識ズレ、コミュニケーションコストの増加、リリース後の手戻りが発生します。当社はデザイナーとエンジニアが企画段階から同席し、企画・要件定義/UXリサーチ・情報設計/UI/UXデザイン/システム開発/リリース後の改善・マーケティングまでを同一チームで担当します。工程間の引き継ぎが発生しないため、認識ズレと手戻りを仕組みとして減らせます。

② 事業KPIを起点に改善サイクルを回す

リリースして終わりにせず、アクセス解析・ユーザー行動データ・定性フィードバックをもとに改善を継続します。改善支援によりWAUを40%】向上させた事例があります。改善サイクルは月次で回し、月2回の改善リリースを行っています。

③ 機能を足すだけでなく、削る提案もする

当社調査では、開発パートナーに機能削減の提案も求める声が31.4%ありました。作りやすさではなくユーザーに選ばれる体験を基準にするため、必要に応じて「その機能は不要です」と伝えます。要望をそのまま実装せず、事業目的に照らして構成を組み替えることを前提に進めます。

④ 継続前提の契約形態で伴走する

単発の受託ではなく、半年から1年以上の継続支援を前提とした体制をとっています。テキストベースでの日次コミュニケーションを標準とし、意思決定の経緯が残る形で進行します。

▼ 実績

取引企業数:150社以上

プロジェクト実績:200件以上

主な支援先:PKSHA Technology様、pluszero様、USEN WORK WELL様をはじめ、スタートアップから大手企業まで幅広いプロダクト開発・改善を支援。

▼ お客様の声

・企画段階からの参画について

「企画の初期段階、まだ具体化していない時点から一緒に取り組んでいただける点が一番大きかったですね。本当に『何を作るか?』というところからスタートさせていただきました」【通信関連・東証プライム上場企業様】

・課題理解とアウトプットの品質について

「私たちの課題に感じている部分を前段でお伝えした時に、解像度高く理解して同じ目線で取り組んでいただいていることを感じました。プロジェクトのアウトプットについても、私たちが伝えた背景を取り入れつつ、1ユーザーとして画面を見た時に『これ綺麗で使いたいな』と思えた」【AI関連企業・東証プライム上場企業様】

・抽象的な要望を形にするスピードについて

「現在の私のプロジェクトマネジメントスタイルはリーンを採用していて、無駄を極限まで排除してスピードを重視しています。それに対して御社メンバーは抽象的な要望に対してすごくスピーディに応えてくれています」【人材業界・東証プライム上場企業様】

▼ 対応領域

プロダクト開発(Webサービス・SaaS)/業務システム/スマートフォンアプリ/UI/UX改善・リニューアル/リリース後の運用改善・グロース支援

▼ 得意領域と対象企業

得意領域:既存サービスの改善・グロース/IT業界(特にSIer)/UI/UXと開発を一体で進めたいプロジェクト

こうした課題をお持ちの企業を支援しています。ユーザー離脱の原因が分からない。機能はあるが使われていない。改善の優先順位が決められない。デザインと開発が分断され改善スピードが遅い。課題整理から改善施策設計、実装、検証まで一貫して対応します。

対象企業:大手企業(既存サービスのUI/UX改善・内製化支援)/スタートアップ(新規プロダクトの立ち上げ・改善)

■会社概要について

株式会社Engineerforceは、SIerをDXするというミッションを掲げ、ソフトウェア受託開発や業務改善、新規事業コンサルティング、自社プロダクトとして見積もりから経営改善を出来る「Engineerforce」の開発を行なっております。

代表者 :飯田佳明

所在地 :東京都渋谷区桜丘町23番17号シティコート桜丘408

URL  :https://engineerforce.io/

Twitter    :https://x.com/Yoshiaki__iida

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会社概要

株式会社Engineerforce

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URL
https://engineerforce.io/
業種
情報通信
本社所在地
東京都渋谷区桜丘町23番17号シティコート桜丘408
電話番号
-
代表者名
飯田 佳明
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
2020年08月