日本精化、統合報告書2026を公開
人的 資本の強化と環境保全を通じてサステナブル社会の実現を推進
日本精化株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役執行役員社長:矢野 浩史)は、「統合報告書2026」を当社コーポレートサイトに公開したので、お知らせいたします。

本報告書では、当社グループの価値創造プロセスや成長戦略に加え、サステナビリティへの取り組み、人財戦略、環境保全、人権尊重、コーポレートガバナンス、事業内容など、企業価値向上に向けた活動を総合的に紹介しています。
■日本精化グループ統合報告書2026
https://www.nipponseika.co.jp/investors/pdf/integrated_2026_web.pdf
■統合報告書2026の主なポイント
・パーパスを軸とした価値創造プロセス
・サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)への取り組み
・気候変動対応や環境負荷低減に向けた活動
・人財育成、多様な人財の活躍推進など人的資本の強化
・コンプライアンスと安全・安心、品質を基盤とした事業運営
・社会課題の解決に貢献する製品・技術開発
当社はこれからも、事業を通じて社会課題の解決に貢献するとともに、すべてのステークホルダーの皆さまと共に持続可能な社会の実現を目指してまいります。


日本精化株式会社
**会社概要**
- 本社所在地:大阪府大阪市中央区備後町2丁目4番9号 日本精化ビル10F
- 代表者名:矢野 浩史
- 上場:東証プライム
- 資本金:59億3322万円
- 設立:1918年02月
- 事業内容:機能性製品及び環境衛生製品の製造販売、不動産の賃貸
- ウェブサイト:https://www.nipponseika.co.jp/
- 公式Instagram:https://www.instagram.com/nfc_corporate_official/
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