厚生労働省主催「テレワーク・セミナー in 東京」にMUGENUP代表取締役の伊藤勝悟が登壇

MUGENUPがテレワークを活用して見えたメリットとデメリット そしてテレワークを導入する際の一番のポイントとは

株式会社 MUGENUPは、6月21日(木)に開催される「テレワーク・セミナー in 東京」(主催:厚生労働省)において、代表取締役である伊藤勝悟が登壇し、MUGENUPがテレワークの活用に取り組んできた事例や、その中で得た学びについて講演いたします。
「テレワーク・セミナー in 東京」は、テレワークの普及を目指して厚生労働省が主催するセミナーです。テレワークをこれから導入しようという企業の皆様を対象に、労務管理や情報通信技術上の留意点に関する説明、導入事例の紹介、導入企業の体験談の講演などを実施する予定です。

MUGENUPMUGENUP

■講演内容
このたびの「テレワーク・セミナー in 東京」においては、以下のような内容をお話しする予定です。
  • MUGENUPでは、実際の事業活動において、どのようにテレワークを活用しているのか。
  • MUGENUPがテレワークを導入した背景と経緯、目的。
  • 実際にテレワークを導入して見えたメリットとデメリット。
  • テレワークの具体的な運用管理と、ツールについて。
  • MUGENUPが考える、テレワークを導入する際の、一番のポイント。

■概要
【「テレワーク・セミナー in 東京」 実施概要】
開催日  2018年6月21日(木)
時間   13:00~15:30
定員   200名
参加料  無料
主催   厚生労働省
公式URL https://kagayakutelework.jp/seminar/2018/tokyo01.html

【講演 実施概要】
時間  13:55~14:20
講演  テレワーク導入企業の体験談
登壇  株式会社MUGENUP 代表取締役 伊藤 勝悟

MUGENUPは、220人を超える従業員のうち、約40%がテレワークを活用したフルタイムの在宅ワークで勤務しています。テレワークを積極的に活用し、クリエイターに「新しい働き方」を提案してきた取り組みを高く評価され、2017年には、厚生労働大臣表彰「輝くテレワーク賞」特別奨励賞と、一般社団法人at Will Workによる「Work Story Award 2017」を受賞しました。

企業がテレワークを導入し、メリットを活かして成功するためのポイントは何か。「新しい働き方」に注目が集まる今、テレワークを最大限に活用して成長してきたMUGENUPの講演に、ぜひご注目ください。

■株式会社MUGENUP 代表取締役 伊藤 勝悟(いとう しょうご) プロフィール

MUGENUP代表取締役_伊藤勝悟MUGENUP代表取締役_伊藤勝悟

株式会社MUGENUP 代表取締役。
MUGENUPの創業から携わり、2015年より代表取締役に就任。「創ることで生きる人を増やす」を経営理念に掲げ、新しい働き方を提案すべく事業展開している。2017年、「輝くテレワーク賞」と「Work Story Award」を受賞。

■株式会社MUGENUPとは
株式会社MUGENUP(本社:東京都新宿区、代表取締役:伊藤勝悟)は「創ることで生きる人を増やす」をミッションとして、システムの力で世界中のクリエイターをネットワークでつなぎ、2Dイラストや3DCG、映像など、ゲームを中心に多彩なクリエイティブを制作しています。さらにクリエイティブの制作環境も創るべく、コンテンツ制作の進行管理やリソース確保をシステム化する制作管理ツール「セーブポイント」の開発・提供を行っている他、次代のクリエイターの育成サポートなども行っています。最近ではオリジナルコンテンツの企画、製作にも取り組んでいます。

公式URL https://mugenup.com/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. MUGENUP >
  3. 厚生労働省主催「テレワーク・セミナー in 東京」にMUGENUP代表取締役の伊藤勝悟が登壇