クラスメソッド、ドイツで開催される世界最大級の IT 見本市「CeBIT 2017」に出展

クラスメソッド株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:横田 聡 以下、クラスメソッド)は、ドイツ・ハノーバーにて3月20日から24日の5日間にわたって開催される国際情報通信技術見本市「CeBIT 2017」に出展します。
「CeBIT 2017」は、ドイツメッセ社によるIoT、ビッグデータ、クラウド、セキュリティなど、ITビジネスに特化した専門展示会です。約22万名の来場者が訪れ、そのうち約60%がドイツ国外からの参加となります。また、参加者のうち約70%が購入決定権を持つといわれ、具体的なビジネスに繋がりやすい展示会としても知られています。

クラスメソッドは、ホール4 (ジャパン・パビリオン) のA38/36に自社ブースを出展し、弊社のAWS導入支援サービス「クラスメソッドメンバーズ」を始めとした複数のサービスをご紹介します。
また、弊社オウンドメディア「Developers.IO」では参加メンバーが出展の模様を記事でお届けする予定です。
詳細:http://dev.classmethod.jp/series/cebit/
<Deutsche Messe の見本市「CeBIT」について>
CeBITは、年に一度、第1四半期に開催される世界最大級の IT 見本市です。この見本市は、1986年の初開催以来例年ドイツ北部のハノーバーで開催されています。今回も世界各国から3,000の出展が予定されています。CeBIT 2017の開催テーマは5G、AI、クラウド、サイバーセキュリティ、ドローン、IoT、スタートアップ、VRの8つで、パートナーカントリーは日本です。
CeBIT 2017の「ジャパン・パビリオン」について

ジャパン・パビリオンは、日本貿易振興機構(ジェトロ)がCeBIT 2017会場のホール4およびホール12に設置するカントリーパビリオンです。このパビリオンには日本国内から118(2017年1月27日現在)の出展が予定され、延べ7,200平方メートルに及ぶ展示スペースはカントリーパビリオンの規模として過去最大のものになります。ジャパン・パビリオンのテーマは「Create a New World with Japan – Society 5.0, Another Perspective」です。

「CeBIT 2017」イベント開催概要
<クラスメソッド株式会社について>

クラスメソッド株式会社は、「クラウド、ビッグデータ、モバイル、センサー」の技術を活用した企業向けの技術支援を行っており、800件を超える実績を残しています。2015年よりAWSプレミアコンサルティングパートナーとして多くのお客様のAWS活用を支援し、お客様ビジネスに貢献しています。全社的な取り組みとして、社員による情報発信に力を入れており、オウンドメディア「Developers.IO」にて約7,000本の技術情報を公開しています。また、多様な働き方を支える取り組みにも力を入れ、2013年に東京ワークライフバランス認定企業に認定されました。

所在地 : 東京都千代田区神田佐久間町1丁目11番地 産報佐久間ビル8階
代表者 : 代表取締役社長 横田 聡
事業内容 : クラウド導入支援、ビッグデータ基盤構築、モバイルアプリ開発
オフィシャルサイト : https://classmethod.jp/
技術ブログ「Developers.IO」: http://dev.classmethod.jp/
Facebookページ :https://www.facebook.com/classmethod/
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