MOVO(ムーボ)を運営するHacobu、ロジスティクスの「今」を伝える、オウンドメディア「MOVO Channel(ムーボ チャンネル)」をオープン

株式会社Hacobu(ハコブ、本社:東京都港区、代表取締役 佐々木太郎、以下「Hacobu」)は、オウンドメディア 「MOVO Channel(ムーボ チャンネル)」(https://movochannel.movo.co.jp)の運営を開始し、2019年5月29日(水)に公開いたしました。

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 当サイトは物流、ロジスティクス業界に関わる皆様や、伝統的な産業においてどのようにデジタルトランスフォーメーションが進展していくのかにご関心のある皆様のために、ロジスティクスとIT・テクノロジーの最新情報を発信するWEBメディアです。

 昨今注目されている「ホワイト物流」をテーマにした記事やロジスティクス領域における「専門家コラム」、またHacobu社員の目線で見た物流現場のデジタル化の進め方、実際のITの使われ方など、独自の視点でロジスティクスの新たなイメージを世の中に発信します。

 Hacobuは、「運ぶを最適化する」というミッションの元、物流の在り方を変え、企業間物流における危機を解決していくことを目指します。従業員一同、皆様にご満足いただけるサービスを目指して努力してまいりますので、より一層のご支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。


MOVO(ムーボ)とは

ムーボは、SaaS型の物流管理ソリューションとして、待機時間でトラックを効率的に稼働させられない問題(バース管理)、トラックが手配しにくい問題(オンライン求車)、そしてトラックの位置情報を把握できない問題(動態管理)等を解決するための機能を、クラウド上のプラットフォームで提供しています。更には、物流業界にデジタルトランスフォーメーションを起こし、AIなどのテクノロジーを普及させることを企図しています。

ムーボの名前の由来はmove(移動する)とoptimization(最適化)をかけ合わせた造語です。ミッションである「運ぶを最適化する」という思いが込められています。

Hacobuについて

Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションとして、企業間物流の最適化を目指し物流情報プラットフォーム「MOVO(ムーボ)」を提供する会社です。

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