設備投資なしでラーメン屋になる「ばんから派出所」十和田湖 光の冬物語に登場 限定メニュー“十和田湖味噌ラーメン”も

期間:12月26日(土)-1月31日(日) 営業時間:17時〜21時半

この度、「ラーメンで世の中を元気に」をスローガンに掲げる株式会社花研(本社:東京都豊島区、代表取締役:草野直樹)が展開する、飲食店などのスキマ時間を設備投資なしでラーメン屋として営業できる「ばんから派出所」は、地元に残る伝説を基に夜の十和田湖畔を電飾で彩る「カミのすむ山 十和田湖 光の冬物語 2020-2021(以下、光の冬物語)」運営のもと、同イベントに期間限定のラーメン屋として12月26日(土)より登場し、限定メニューとなる十和田湖味噌ラーメンも提供します。

十和田湖味噌ラーメン 950円十和田湖味噌ラーメン 950円


「ばんから派出所」は、夜のみ営業の飲食店のランチタイムや、昼と夜の間のアイドルタイムなど、スキマ時間に花研が持つフランチャイズシステムを活用し、誰でも簡単に、統一された味を提供することができるラーメン屋を営業することができるシステムです。

今回、初のイベント業態への参加となり「ばんから派出所」番外編として同イベント実行委員会運営のもと営業されます。また、メニューは旭川味噌ラーメンばんからから「味噌ラーメン」と「味噌バターコーンラーメン」、そして同イベント限定「十和田湖味噌ラーメン」を、イベント営業用に開発した新メニューで提供します。

光の冬物語は十和田湖畔の乙女の像、十和田神社周辺全長約1kmの道のりを、諸説語り継がれる十和田湖伝説をもとに、イルミネーションやプロジェクションマッピングを使い、神秘的な光で演出する「十和田湖冬物語」のリニューアルイベントです。

今回の「ばんから派出所」番外編は光の冬物語を体験しながら、寒い夕暮れに温かいラーメンをお届けするため、企画されました。

ばんから派出所 番外編
「カミのすむ山 十和田湖 光の冬物語 2020-2021」特別店

展開期間:2020年12月26日(土)-2021年1月31日(日)
ばんから派出所営業時間:17時〜21時半(ラストオーダー21時)
住所: 〒034-0301 青森県十和田市大字奥瀬十和田湖畔休屋486
提供メニュー:十和田湖味噌ラーメン、味噌ラーメン、味噌バターコーンラーメン、味噌チャーシューラーメン


ばんから派出所 番外編
「カミのすむ山 十和田湖 光の冬物語 2020-2021」提供メニュー

旭川味噌ラーメンばんからは、東京豚骨拉麺ばんからから派生した味噌ラーメンの専門店です。スープの核となる味噌は、代表草野が完成するまで旭川に通い詰め、丸6年の歳月をかけた唯一無二の濃厚な味噌を使用しています。体の芯から温まる濃厚な味噌ラーメンです。
光の冬物語では、特別に開発されたイベント用ラーメンのご提供となっており、麺は新細麺を使用、トッピングは味玉、チャーシュー、バターコーンを用意しています。
※提供の仕方は写真と異なる場合がございます。
 

十和田湖味噌ラーメン 950円十和田湖味噌ラーメン 950円

味噌ラーメン 850円味噌ラーメン 850円

 

味噌バターコーンラーメン 1,000円味噌バターコーンラーメン 1,000円

 

味噌チャーシューラーメン 1,050円味噌チャーシューラーメン 1,050円


「カミのすむ山 十和田湖 光の冬物語 2020-2021」
■イベント名    カミのすむ山 十和田湖 光の冬物語 2020-2021 in 国立公園十和田湖
十和田神社 by FeStA LuCe
■会場名      十和田神社
■所在地      〒034-0301 青森県十和田市大字奥瀬十和田湖畔休屋486
■開催日      2020年11月18日(水) – 2021年1月31日(日)
■開催時間     17:00 – 21:00 ※最終受付20:30
■公式ウェブサイト https://fuyu-monogatari.com/

「ばんから派出所」概要
■事業化の背景
ラーメンを使ってもっと飲食店を元気にしたい
ラーメンの力をもっと他にも活かせないか?もっとラーメン屋としてできることはないか?ラーメンの食文化を通じて、飲食業界全体に貢献できることがあるのではないか?そんな背景から、ラーメンを作るノウハウや技術、システムを提供できる方法を考えました。
飲食店の空き時間を活用して収益化させる。しかも、誰でも簡単に本格的なラーメンを作って、提供できる。それが「ばんから派出所」です。
現在、東京都内に1店舗、今後順次展開していく予定です。

システムシステム

 

オープンまでの流れオープンまでの流れ

 

導入可能メニュー例導入可能メニュー例

 

 

「ばんから派出所」お問い合わせ
株式会社花研 担当:緑川
TEL:03-3983-2066 Mail:midorikawa@hanaken.co.jp

東京豚骨拉麺ばんから
1998年2月、東京・池袋で創業して以来、濃厚な味の「豚骨醤油」、クリーミーで臭みのない「とんこつ」、濃厚でご飯と抜群の相性「味噌ラーメン」の3本柱のラーメンを提供し、多くのラーメンファンの皆様から絶大に支持されており、丁寧に2日間かけて作り上げ、箸で切れちゃうくらいトロトロで、 口の中に入れたと同時に旨味・甘味が広がるばんから伝統の「角煮」も健在です。
現在、首都圏を中心に国内30店舗、海外10店舗を展開しています。

【東京豚骨拉麺ばんから オフィシャルサイト・SNS】
ウェブサイト: https://hanaken.co.jp/ramen-bankara/
Twitter     : https://twitter.com/ramenbankara
Instagram  : https://www.instagram.com/ramenbankara/

角煮ばんから角煮ばんから


株式会社花研
「ラーメンで世の中を元気にする」をスローガンに掲げ、1997年に創業。
シグネチャーブランドである「東京豚骨拉麺ばんから」の“ばんから(蛮カラ)”とは”ハイカラ”と反対の意味を指しており、お客様に一本気で筋の通った味を食して頂きたい、その様な想いからこの名前を付け、ラーメンという職人事業に胸を張って取り組んでいます。
飲食店の経営だけではなく、ばんからブランドの「フランチャイズ事業のサポート」・「ラーメンレンタル事業」、スキマ時間に設備投資なしでラーメン屋を営業できる「ばんから派出所」など、ラーメンを軸に多岐に渡る事業を展開しています。
オフィシャルサイト: https://hanaken.co.jp/

<花研 二つの信念>
「だってラーメン作る事しかしらねえんだから」
「胸張って、見栄はらず」

【会社概要】 
会社名   :株式会社 花研
本社所在地 :〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-17-3 第2南池袋I-Nビル4F
主な事業内容:飲食店の経営・企画・コンサルティング、 フランチャイズ事業、ラーメンレンタル事業
設立年月日 :平成9年8月18日
資本金   :5,000万円
代表者   :代表取締役 草野 直樹
従業員数  :200名(令和2年9月1日現在)
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